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本セミナーについて |
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4月は、新しい環境に適応しようとする緊張感から、無意識のうちにストレスをため込みやすい時期です。些細なことでイライラを感じたり、慣れない人間関係の中で自分の意見をうまく伝えられず後悔したりすることは、珍しいことではありません。こうした感情の揺れを放置すると、仕事のパフォーマンス低下や早期離職の要因につながることもあります。 |
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本セミナーでは、怒りの感情を単に否定するのではなく、正しく理解し、適切にコントロールするためのアンガーマネジメントの手法を具体的にお伝えします。新生活や新しい人間関係のなかで、感情と上手に付き合いながら一歩を生み出したい方に向けた内容です。 |
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■ セミナー内容 |
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1.新しい人間関係で「損をしない」感情の伝え方 |
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・怒りに任せた発言で信頼を失わないための「6秒ルール」と「伝え方の技術」 |
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2.環境変化によるストレスとの上手な付き合い方 |
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・「変えられること」と「変えられないこと」を仕分け、心の平穏を保つ方法 |
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3.良好な人間関係を築くためのアンガーマネジメント活用法 |
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・価値観の違う相手(上司・部下・同僚)と建設的に対話するヒント |
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4.新生活を前向きに乗り切るためのセルフマネジメント |
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・自分の「怒りのクセ」を知り、モチベーションを維持する習慣作り |
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【こんな方におすすめ】 |
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怒りの感情をコントロールして、自身のパフォーマンスを高めたい方 |
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開催概要 |
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開催日時 2026年4月24日(金) 13:00 - 14:00 |
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登壇者 安藤俊介(一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会ファウンダー) |
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登壇者 |
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安藤 俊介(あんどう しゅんすけ) |
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一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 ファウンダー |
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新潟産業大学客員教授 |
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アンガーマネジメントの日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し、教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。アメリカに本部のあるナショナルアンガーマネジメント協会では15 名しか選ばれていない最高ランクのトレーニングプロフェッショナルにアジア人としてただ一人選ばれている。 |
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主な著書に『アンガーマネジメント入門』(朝日新聞出版)、『アンガーマネジメントを始めよう』(大和書房)等がある。著作はアメリカ、中国、台湾、韓国、タイ、ベトナムでも翻訳され累計 80万部を超える。 |
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アンガーマネジメントとは |
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アンガーマネジメントとは、1970年代にアメリカで開発された、怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニングです。 |
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アンガーマネジメントを学ぶことで、自分自身の怒りを理解し、周囲との良好な人間関係を成立させることができるようになります。 |
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開発当初は、DVや差別、軽犯罪者に対する矯正プログラムとしてカリフォルニア州を中心に確立していました。現在では全米の教育機関や企業でも広く導入されており、教育・職場環境の改善、学習・業務パフォーマンスの向上を目的に長年活用されています。 |
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近年アンガーマネジメントは、日本をはじめ世界でもその重要性を認められ、公的機関や企業、教育現場、医療現場等で導入が始まっています。日本でも、世界最大組織であるアメリカのナショナルアンガーマネジメント協会の日本支部として、2011年に一般社団法人日本アンガーマネジメント協会を設立させ、文部科学省も重要視するアンガーマネジメントを社会に浸透させています。 |
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一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会について |
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日本アンガーマネジメント協会は、「怒りの連鎖を断ち切ろう」の理念のもと、アンガーマネジメントができる人が増えることで人が人に当たらない社会、怒りが連鎖しない社会の実現を目指しています。 |
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【法人概要】 |
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協会名:一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会 |
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所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 |
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代表理事: 松島 徹 |
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設立:2011(平成23)年6月8日 |
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事業内容:アンガーマネジメントに関する個人向け資格講座の運営・認定、資格講座認定者の育成及び活動に関する支援、法人向けアンガーマネジメント研修・講演の実施 |
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URL:https://www.angermanagement.co.jp/
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株式会社レビックグローバルについて(事業運営会社) |
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株式会社ウィザスのグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 |
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・会社名 :株式会社レビックグローバル |
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・本社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 |
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・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 |
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・事業内容:LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 |
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・HP :https://www.revicglobal.com/
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