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株式会社STYZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役 田中辰也)が運営するオンライン寄付プラットフォーム「Syncable(シンカブル)」は、2026年3月10日をもって登録団体数が6,000団体を突破したことをお知らせいたします。2016年3月の会社設立から10年 、当社は一貫して社会課題に取り組む団体に伴走してまいりました。 |
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■多様な団体に選ばれ続ける「Syncable」の特長
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2016年のサービス開始以来、NPO法人や一般社団法人、任意団体をはじめ、社会医療法人まで多種多様な団体にご利用いただいているのには、以下のような理由があります。 |
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1.初期・月額費用ゼロの透明な料金設計: |
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導入時の初期費用や固定の月額費用は一切かかりません。寄付が発生した場合のみ、5~11%(税別)のシステム利用手数料を頂戴する仕組みにより、規模の小さな団体でもリスクなく開始できます。 |
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2.多様な決済手段と手数料負担機能: |
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主要クレジットカードはもちろん、Amazonアカウントで簡単に寄付できる「Amazon Pay」や銀行振込にも対応しています。また、寄付者の8割以上が利用する「システム利用料を寄付者が負担する機能」により、団体の手元に残る資金を最大化します。 |
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3.多彩なキャンペーン手法で寄付額を伸ばす: |
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単発の寄付だけでなく、毎月の継続的な支援を集める「マンスリーファンディング」や、支援者自身が寄付を呼びかける「バースデードネーション」「サポートファンディング」など、状況に合わせた多様な手法を提供しています。 |
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4.運営を効率化する充実の管理画面: |
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寄付者情報の一元管理、領収書のダウンロード、カスタマイズ可能な自動御礼メールなど、人手不足に悩む団体の事務負担を軽減する機能が標準で備わっています。 |
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団体と寄付者、それぞれの想いがすれ違うことなく出会う瞬間を、今後も最大化してまいります。 |
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■Syncableについて |
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Syncableのロゴ |
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Syncable(シンカブル)」という名称は、「Sync(つながる)」と「able(できる)」を掛け合わせた造語であり、『非営利団体と社会をつなぐ』ことをコンセプトに誕生しました。私たちは、企業や行政が対応しにくい社会課題に柔軟に取り組む非営利団体を支援するためにサービスを提供しており、2016年のリリース以来、国内最大級のデジタルファンドレイジングサービスとして、5,000以上の団体が登録しています。また、多彩な寄付方法を用意することで、支援者各々のご都合やご意向に沿った形で、社会課題解決に貢献できる仕組みを整えています。(https://syncable.biz/) |
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■ 採用情報 |
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株式会社STYZでは、「民間から多種多様な社会保障を行き渡らせる」というミッションの実現に向け、全方位で採用を強化しています。Syncableに集まる6,000団体の「当事者の声」を起点に、事業開発、デザイン、エンジニアリングの力で新たな仕組みを生み出し、ビジネスセクターとソーシャルセクターの架け橋となる事業を共創していくフェーズです。NPO向けサービスの枠にとどまらず、社会課題解決を事業の力でスケールさせることに挑戦したい方、当事者起点のものづくりに共感していただける方のご参画をお待ちしております。 |
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■株式会社STYZについて |
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「民間から多種多様な社会保障を行き渡らせる」をミッションに掲げ、STYZは3つの事業があります。非営利セクターを中心に新しく資金流入を促す『ドネーションプラットフォーム事業』、企業課題と社会課題の解決を共に目指す『インクルーシブデザイン事業』。そして、次世代的なテクノロジーで人間ならではの体験を創造する『テクノロジー事業』になります。3つの事業を通じて、企業(ビジネスセクター)・行政(パブリックセクター)、NPO(ソーシャルセクター)、個人との媒介となり、社会の課題解決の促進を行います。 |
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