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BuzzFeed Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、以下BuzzFeed Japan)は、若年層との深いエンゲージメント創出を目的とした、AI参加型トーク番組「いまヒマAI by BuzzFeed」を2026年4月2日より開始いたします。 |
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本番組は、最新のAIテクノロジーとSNSカルチャーを融合させた、BuzzFeed Japan独自のクリエイティブ・プロジェクトです。視聴者が番組の文脈(コンテキスト)に直接介入できる「参加型フォーマット」を通じて、従来の動画視聴に留まらない、ブランドとユーザーの新しい接点を提供します。 |
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BuzzFeed Japan |
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■ 番組コンセプト:AI × 人間による“超・雑談型”コミュニケーション |
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「いまヒマAI」は、BuzzFeed Japanの編集スタッフとゲスト、そして独自のAIキャラクター「バズりん」が、日常の些細な疑問やSNSで話題のトピックをフラットに話し合う番組です。 |
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特徴は、正解を提示することではなく、対話を通じて多角的な視点を見つけることにあります。SNSの動向を捉える「バズりん」が、視聴者のコメントやトレンドの背景を会話に差し挟むことで、まるで視聴者も編集会議の輪に加わっているような、緩やかで親近感のある体験を目指します。 |
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■ SNSの特性に合わせた、無理のない「循環型コンテンツ」設計 |
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特定のプラットフォームに固執せず、各SNSを利用するユーザーの「心地よい視聴スタイル」に合わせてコンテンツを届けます。 |
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【X】 |
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番組への質問や感想を募集。AI「バズりん」が視聴者の声に反応したり、議論のヒントを投稿したりすることで、双方向のやり取りを補完します。 |
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【YouTube】 |
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番組の全編を配信。じっくりと会話の文脈を楽しみたい層へ向けた、ストック型のコンテンツとして展開します。 |
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【Instagram / TikTok】 番組内の印象的なやり取りを短尺動画として切り出し。隙間時間に「新しい視点」を届ける、ライトな接点を創出します。 |
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このように、それぞれのSNSで発生するコミュニケーションを「バズりん」という存在が繋ぎ、若年層との接触機会を丁寧に積み上げていきます。 |
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■ 配信概要 |
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番組名: 「いまヒマAI by BuzzFeed」 |
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ゲスト: なえなの |
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レギュラー出演: 高橋 李佳子(MC)、AIバズりん(BuzzFeed Japanオリジナルキャラクター) |
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配信開始日: 2026年4月2日より、毎週木曜配信(予定) |
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配信プラットフォーム: X、YouTube、Instagram、TikTok |
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※上記は都合により、予告なく変更になる場合がございます。 |
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【出演者】 |
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なえなの(ゲスト) |
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2001年生まれ、seju所属。 |
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SNS発でブレイクし、総フォロワー700万人超を誇るファッションモデル・タレント・女優。 |
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ドラマや映画など幅広く活動。2026年、Capitol Recordsより「チュ-ニング」で音楽プロジェクト再始動。 |
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高橋 李佳子(番組MC) |
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BuzzFeed Japanコンテンツディビジョン(編集部)マネージャー。立教大学大学院 異文化コミュニケーション研究科修了。BuzzFeed Japan参画後、海外エンタメやニュースを中心に翻訳ライター/エディターとして活動。新規事業やローカリゼーション施策、複数チームに携わる。本番組では編集的視点を生かし、対話をナビゲートする。 |
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バズりん |
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BuzzFeed Japan公式キャラクター。猫のような見た目だが、正体は一切不明。しなやかな尻尾はトレンドをキャッチするアンテナ。面白そうなことや美味しそうなものがあれば、すぐに飛んでいく。インターネット発の存在ながら、最近はリアル、さらにAI界隈へと活動領域を拡大中。BuzzFeed Japan10周年の記念ロゴにも登場し、今日も多忙を極めている。得意技は、突撃インタビューとトレンド解説。 |
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【本番組の広告連携のお問い合わせ】 |
BuzzFeed Japan株式会社 Business Division 担当:小田 Email:bfj-frontsales@buzzfeed.com |
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BuzzFeed Japanとは |
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2016年1月に創刊。社会にポジティブなインパクトをうみだすことをめざし、記事や動画、特集など独自のスタイルで、ニュース、カルチャー、ショッピング、エンターテインメントの情報を発信しています。SNS時代の情報接触行動に即したコンテンツ設計を強みとし、若年層を中心とした幅広い読者層にリーチしています。 |
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