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データリテラシーの向上を通じてデータドリブンカンパニーへの変革を支援する株式会社デリバリーコンサルティング(本社:東京都港区、取締役CEO:内藤 秀治郎)は、企業の「AIネイティブ」への変革を支援するsecondz digital株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:板井 龍也)と共催でWEBセミナーを開催いたします。 |
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■テーマ |
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生成AIはあなたの会社をどう評価しているのか? ~AI検索×意思決定OSで可視化する、企業評価と意思決定の盲点~ |
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■参加申し込み |
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https://service.deliv.co.jp/seminor/20260409 |
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■セミナー概要 |
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生成AIの普及により、企業は「検索エンジン」だけでなく、生成AIからどのように評価・参照されているかが意思決定や企業価値に直接影響する時代に入りました。 |
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生成AIは、Webサイト、IR情報、採用ページ、ニュースリリースなど企業が公開しているあらゆる情報を参照し、独自のロジックで企業像を形成・回答しています。 |
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しかし多くの企業では、 |
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自社が生成AI検索でどう扱われているのか把握できていない |
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情報の不整合や古い情報が、意思決定や評価に影響している |
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といった課題を抱えています。 |
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本セミナーではまず、生成AI検索において、自社がどのように扱われているのかの実態と、 AIがどの情報を参照し、どの観点で評価しているのかを可視化します。 その上で、見落とされがちな情報不整合や情報設計のズレが、経営判断・マーケティング・IR・採用活動にどのような影響を与えているのかを解説し、確認・是正するための具体的な視点を提供します。 |
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さらに後半では、「AIやデータを導入しているのに、なぜ意思決定が変わらないのか」という多くのエンタープライズ企業が直面する課題に対し、組織の意思決定OS(=どう決めて、どう動くかの構造)という観点からアプローチします。 |
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セミナー内では、わずか10分で自社の意思決定のクセと構造的ボトルネックを可視化する意思決定OS診断ワークショップを実施。 |
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このワークを通じて、 |
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生成AI・データが活きない本当の理由を構造で理解できる |
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次の見直すべき情報設計・意思決定の優先順位が明確になる |
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状態を目指します。 |
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生成AI時代において、「どう見られているか」と「どう決めているか」。この2つを同時に見直すための、エンタープライズ企業向けセミナーです。 |
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■開催概要 |
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| 日時 |
2026/4/9(木) 13:00 ~ 14:00 |
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
100名 |
| 会場 |
オンライン(ZOOM) |
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■登壇者プロフィール |
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secondz digital株式会社 代表取締役 板井 龍也 東北大学工学部情報知能システム総合学科卒。グリー株式会社での開発経験を経て、エン・ジャパン、PKSHA TechnologyにてAI領域を中心に複数の新規事業立ち上げを推進。2019年にsecondz digital株式会社を創業し、現在はエンタープライズ向けのAIネイティブ化支援を主軸に事業を展開している。 |
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株式会社デリバリーコンサルティング 取締役COO 高橋 昌樹 東京工業大学大学院理工学研究科修士課程卒業後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。技術、戦略コンサルティングに従事。SAS Institute Japan、EYアドバイザリーにてデータ分析コンサルティングや事業開発を統括し17年当社入社、2020年取締役就任。2022年8月より現職。2024年11月に発売された書籍「データリテラシーとの格闘」監修。 |
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詳細、および注意事項は、上記参加申し込みページをご確認ください。 |
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■ 株式会社デリバリーコンサルティングについて |
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デリバリーコンサルティングは、企業のデータリテラシーの測定・診断・改善、およびテックパートナーと連携したDXコンサルティングの両面支援を通じて、データドリブンカンパニーへの変革を実現するテクノロジーコンサルティングファームです。2003年の設立以来、テクノロジーに対する深い知見をベースに、システム開発からITコンサルティングにサービスをひろげ、お客様からの高い信用を獲得し、国内外に複数拠点を設け事業を拡大してきました。2016年には、独立系テクノロジーコンサルティングカンパニーとして商号を変更。2021年には東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に上場し、さらなる事業の成長を目指しております。 |
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WEBサイト https://www.deliv.co.jp/
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サービスサイト https://service.deliv.co.jp/
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