地方を含む日本全国の中堅・中小企業の成長支援をデジタルマーケティング領域で展開するソウルドアウト株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役社長CEO兼CCO:北川 共史、以下「ソウルドアウト」)は、4月1日(水)、2026年度新入社員33名の入社式を行いました。
日本全国の地方、中堅・中小企業を支援したいという想いとともに北は北海道、南は鹿児島まで、各地から33名の新入社員が集まりました。出身地別にみるとおよそ80%が東京都以外と、日本全国から幅広く集まっています。
当日は代表取締役社長CEOの北川より挨拶を行った後、全国28拠点の先輩社員に向けて、新入社員が一人ずつオンラインで自己紹介を行いました。その後は、次の日から開始される研修に向けて、その目的や心構えについての案内が行われました。新入社員は4月の研修を経て、各部署に配属される予定です。
 
新入社員の出身地別グラフ
<出身地は下記>
北海道、青森県、山形県、福島県、茨城県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、福井県、長野県、愛知県、岐阜県、大阪府、兵庫県、京都府、鳥取県、福岡県、大分県、鹿児島県
※同一都道府県から複数の新入社員がおり、出身地数と新入社員数の合計は異なります
 
 
ソウルドアウト株式会社 概要
ソウルドアウトグループは、地方を含む全国の志ある中堅・中小企業の成長をデジタルマーケティング、ソフトウェア、メディア制作・運営、DXの領域で支援しています。全国に28の拠点を持ち、対面サポートを重視する地域密着型で、地方中小企業の課題やその独自性を理解し、それぞれにマッチしたソリューションを提供。事業のスタートアップから既存事業のアクセラレートまで、テクノロジーを活用し、顧客の成長ステージに合わせた提案によって、日本全国の中堅・中小企業が秘めている潜在能力を引き出し、寄り添うスタンスで共に挑戦しています。
 
本社:〒112-0004 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル19F
代表者:北川 共史
設立:2009年12月16日
コーポレートサイト:https://www.sold-out.co.jp/