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ITが普及した。DXが叫ばれた。AIが来た。それでも組織の判断は変わらず、個人の思考は外側に依存し続けています。欧米ではAI依存が社会問題化し、日本でも治療に通う患者が現れています。国はIT導入補助金として2023年だけで約7万件を採択しましたが、2025年度の制度改正で「ツールの導入だけでは効果が出ない」という課題を公式に認めました。ツールは積み上がっています。根本は変わっていません。 |
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その先に、何が起きるか。AIに依存する個人と、ツールを入れても変わらない組織が生まれます。 |
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株式会社美文化計画(所在地:奈良県生駒市、代表取締役:東山純也)は2026年4月1日、この構造に対応する2つのサービスを正式ローンチしました。 |
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AMA(AI Mirror Awareness)について |
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AMAは、AIを「答えを出すツール」ではなく「判断構造を映す鏡」として使う、8週間の個人向けトレーニングプログラムです。大学教員からプログラミング教室まで20年間教育の現場に立ち、若者のデジタル依存を目の当たりにしてきた発案者が設計しました。AIに依存しない判断構造を育てます。LINEで手軽に受講できます。 |
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AIJS(AI判断セキュリティー)について |
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AIJSは、組織の判断構造をフレームワーク化し、AIとの協働で再現性のある意思決定を設計する法人向けサービスです。「AIを入れたが現場が変わらない」--その原因は判断の前提条件が設計されていないことにあります。Google・Microsoft・Zoho・Dropbox・Caspio(日本第一号資格取得者)の認定資格を持ち、100社以上にSaaSを導入してきた発案者が、企業のIT導入現場で繰り返し目撃した失敗から設計しました。 |
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AIJSサービスサイト:https://z-cre.net/
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AMAとAIJSの発案者 東山純也 |
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発案者について |
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就職氷河期世代。シングルファーザー。コロナ禍で売上3分の1。帝塚山大学教員・文部科学省採択事業・経済産業省審査委員・ダイヤモンド社連載を経て、SaaS専業コンサルタントとして15年。企業と教育、2つの現場でこの構造を発見し、自ら経験し、2つのサービスとして言語化しました。2026年4月1日、「AIと私だけの会社」としてリスタートしました。 |
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項目 |
内容 |
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会社名 |
株式会社美文化計画 |
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代表者 |
東山純也 |
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所在地 |
奈良県生駒市辻町394-7ダイミツ東生駒ビル2F |
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設立 |
2008年 |
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事業内容 |
企業AI導入支援、教育事業、情報発信、AIエージェント導入支援 |
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URL |
https://bibunkaplan.com/ |
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