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昨年11月にオープンした「KOMEHYO VINTAGE TOKYO atelier」(運営:株式会社コメ兵、代表取締役 山内祐也、愛知県名古屋市)では、2026年4月11日(土) ~ 4月17日(金) 、7日間限定イベント『atelier de RE BONSAI(TM)︎』を開催いたします。 |
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「KOMEHYO VINTAGE TOKYO atelier」は、店名の通り【atelier(アトリエ)=生み出す、創る場所】をコンセプトに様々な企画を展開しています。 |
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今回は、枯れてしまった盆栽に命を吹き込むアート、RE BONSAI(TM)︎とコラボレーションし、期間限定企画を開催いたします。実際にお客様が盆栽アーティスト鈴木 良夫氏や、鈴木氏率いるTOUFU TOKYOスタッフの指導のもとでRE BONSAI(TM)︎を作って持ち帰るワークショップと、皆で作る桜キュレーションを実施。また、店内には桜にまつわるボタニカル柄やカラーリングなどのヴィンテージ&ネクストヴィンテージアイテムの特集コーナーも設置いたします。BONSAIをキーワードに、自宅で魅せるアート、身に着けるもの、ショップでの共創の3通りで楽しんでいただける設計となっています。 |
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◆ 開催概要 |
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企画名:『atelier de RE BONSAI(TM)︎』 |
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期間: 2026年4月11日(土) ~ 4月17日(金) [計7日間] |
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開催時間: |
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場所: KOMEHYO VINTAGE TOKYO atelier 1F |
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実施内容:RE BONSAI(TM)︎・グッズ販売、ワークショップ、桜ライブインスタレーション、ボタニカルアイテム特集&販売 |
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◆企画について |
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KOMEHYOが掲げる、”リレーユースを「思想」から「文化」にする”というビジョンとRE BONSAI(TM)︎のテーマである”再生”が出会い、実現へ至りました。2024年に、系列店であるKOMEHYO SHIBUYAでもワークショップを開催し、好評でした。会期中は、自分好みのRE BONSAI(TM)︎づくりを体験できるワークショップだけでなく、RE BONSAI(TM)︎の販売、店内中央に設えた桜のシンボルツリーへお客様ご自身に桜の枝花を挿して頂き、イベント期間を通じて春爛漫の作品を創りあげる桜ライブインスタレーション(全員参加型アート)を開催する予定です。また、店内にはボタニカル柄、桜カラーなどのヴィンテージ&ネクストヴィンテージアイテムの特集コーナーも設置いたします。 |
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制作頂いた作品はお持ち帰り頂けます |
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1. 桜ライブインスタレーション(全員参加型アート) |
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店内中央にシンボルツリーとなる桜のRE BONSAI(TM)︎を設置、そこへお客様おひとりにつき1本の桜の枝花を挿して頂き、イベント期間を通じて春爛漫の特大「桜RE BONSAI(TM)︎]作品を創りあげます。KOMEHYO VINTAGE TOKYO atelierで商品をご購入された方は、どなたにも参加していただけます。 |
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2. RE BONSAI(TM)︎グッズ 販売 |
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RE盆栽、達磨や招き猫等の置物や、Tシャツ、パーカー等のアパレルグッズ、その他風鈴などの小物を各種サイズや色のバリエーション豊かに100点を展示・販売いたします。 |
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4.ワークショップ開催 |
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開催日時: 会期中毎日 13:00 / 15:00 / 17:00(所要時間:各回約1時間) |
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定員: 各回6名(7日間で最大126名) |
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ご予約:基本的にはウォークインでの参加可能、各日 17:00の回のみ「事前予約」を優先 |
参加費: 11,000円(税込) *お電話にて事前予約可能(☎03-5962-6424) |
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5.桜にまつわるウッドやボタニカル由来のヴィンテージアイテムの展示、販売 |
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桜にまつわるウッドやボタニカル由来のヴィンテージアイテムの特集コーナーも設置。柄だけでなく、素材にウッドやラタンを使った品など、さまざまな視点から、RE BONSAI(TM)︎と親和性が高いアイテムを集めます。 |
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◆” RE BONSAI(TM)︎”とは?
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テーマは『再生』 |
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RE BONSAI(TM)︎は枯れた盆栽に命を吹き込むアートです。 |
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長年生きるべき盆栽。 |
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その中でも寿命や手違いで枯れてしまうものがたくさんあります。 |
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それらを厳選し、土を落とし、全体を綺麗に乾燥させ、無駄な枝や根を剪定して整えます。 |
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そこに独自にドライ化した別の葉やプリザーブド仕様の枝葉を付けて元の盆栽の歴史感に |
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斬新な魅力を加えて世界で唯一のアートピースを作り上げていきます。 |
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形や、想い、そして日本の伝統文化を過去にも未来にも、 |
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世界のどこにもないアートをつくりあげます。 |
※メンテナンスは不要です。水はあげないでください。 https://toufu.tokyo/
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◆盆栽アーティスト鈴木良夫とは? |
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枯れてしまった盆栽に新たな命を吹き込む盆栽アーティスト鈴木 良夫。 |
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盆栽アーティストといっても生木の盆栽を育てているわけではない。生命活動を終えた盆栽、枯れてしまい廃棄する運命にあった盆栽、それらをドライ化し、アートとして新たに色とりどりな枝葉を付け替えた盆栽へとアップサイクルした"RE BONSAI(TM)️"をプロダクトしている。 |
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ファッションを好み流行に敏感で、中学生の頃からよく渋谷へ。 SK8やサーフィン、スノーボードとアクティブな事を好み、多くの趣味の中の一つに”盆栽”があった。 |
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純粋にインテリアとして楽しむために盆栽を飾ってみたが、盆栽は外で育て、毎日水やりをする必要があるためにすぐ枯れてしまった。サボテンなどの多肉植物や、わりと簡単な観葉植物でも水やりを怠ると枯れてしまう。そんな問題をクリアして純粋なインテリアとして植物を楽しめないか?造花ではなく、本物の植物、盆栽を屋内で飾れないか?という想いから始めたのがきっかけ。 |
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TOUFU TOKYOで取り扱うRE BONSAI(TM)️の作品は、渋谷の街角から高級百貨店の新宿伊勢丹メンズ館、ディズニーストアーまで見ることができる。 |
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受賞歴 |
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2023 |
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OMOTENASHI SELECTION 2023 受賞 |
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■KOMEHYO VINTAGE TOKYO atelier とは |
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2025年11月28日にオープンした、KOMEHYOの運営する東京・表参道エリアにヴィンテージ専門店の2号店。店名の通り【atelier(アトリエ)=生み出す、創る場所】をコンセプトに展開予定。年代に囚われないネクストヴィンテージ品※1を数多く取り揃えるほか、1号店では取扱いのないメンズやユニセックス向けアイテムを揃えます。徒歩1分の距離にある1号店と合わせて、カップルやファミリーで、KOMEHYO品質のヴィンテージ品のお買い物を楽しんでいただくことができる仕掛けとなっています。 |
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生み出す、作る場所を体験していただくため、今後も「atelier de ●●」と銘打った様々な企画を実施していきます。 |
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000330.000000884.html |
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店舗名:KOMEHYO VINTAGE TOKYO atelier |
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住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-2-14 ゲートスクエアビル1F |
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営業時間:11:00~20:00 |
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定休日:不定休 |
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取り扱い商品:ブランドバッグ・衣料・宝石・時計 |
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取り扱い点数:2,000点以上 |
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■株式会社コメ兵 会社概要
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会 社 名 : 株式会社コメ兵 |
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代 表 者 : 代表取締役社長 山内祐也 |
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本社所在地 : 愛知県名古屋市中区大須3丁目25番31号 |
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U R L : https://komehyo.co.jp
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事業内容 : https://www.komehyo.co.jp/s_pages/company/
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『リレーユースを思想から文化に』のビジョン実現のため、全国にリユースの販売および買取店舗を展開。 |
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専門の鑑定士とAIなどのリユーステックによる真贋判定や品質チェック、商品メンテナンスなどを丁寧におこなうことで、独自に仕入れた商品に信用をのせ市場に提供しています。 |
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