当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。

“欲しいを生成。世界一の想像クリエーションカンパニーへ”

ソコラボはこれからも、“誰もが創れる世界”の実現に向けて挑戦し続けます。

私たちソコラボは、誰もが“つくる側”になれる社会を実現し、アイデアがその場で商品となり、世界中に届く未来を目指しています。

これまで「ものづくり」は、技術・資金・設備を持つ一部の人のものとされてきました。

しかし私たちは、その常識を壊したいと考えています。

つまり、誰でも“メーカー”になれるのです。

「子どもの絵が商品になる体験」は、強い感動とワクワクを生んでいます。

私たちは信じています。“創ること”は、一部の人の特権ではない。

誰もが持っているアイデアや感性こそが価値であり、それを形にできる環境こそが、社会の豊かさを決める。

“自分の創ったもの”で価値を生み出せるとしたら、そこには新しい経済と、新しい希望が生まれます。

それは、格差や貧困のない社会にもつながると、私たちは考えています。

April Dreamは「夢を語る日」です。

しかし、私たちにとってこの夢は、ただの理想ではありません。

この小さな一歩を、世界規模の当たり前にする。