学びの「メガネ」を届ける学習支援ツール「もじソナ」が描く、当たり前に学び方を選べる社会へ。

あの時代、近視はまぎれもなく「障害」だったのです。

「障害」とは、本人の特性ではなく、本人と環境の「噛み合わなさ」のこと。

代表の森分が自身のディスレクシアに気づいたのは、37歳のときでした。

考える力はある。話すこともできる。タイピングやフリック入力もできる。

もじソナは、その「別の学び方」をつくるツールです。