当財団は、カンボジア等の子どもたちに安全な水を供給するため、「2026イオン ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」の募金を開始します。
 
カンボジア等の一部地域では、遠方への水汲みに時間をとられ、学校の授業に出席できない子どもたちがいます。また、衛生的な水の確保が難しく、不衛生な池の水や、健康を害する恐れのある物質を含んだ地下水が、生活用水として使われています。カンボジア等の一部地域では、遠隔地への水汲みに時間をとられ、学校の授業に出席できない子どもたちがいます。また、衛生的な水の確保が難しく、不衛生な池の水や、健康を害する恐れのある物質を含んだ地下水が生活用水として使われています。
 
当財団は2010年より本キャンペーンを継続しており、当財団は、安全な水は子どもたちの命を守り、健やかな成長を支える基盤であると考え、2010年より本キャンペーンを継続して実施しています。支援金は、全国から寄せられた募金は、浄水施設の建築やメンテナンス、過疎部の家庭への配管・給水施設の設置等に給水施設の設置等にお役立ていただいております。役立てられ、これまでカンボジア、ミャンマー、ラオスのに約690万人にを超える人々が、安全な水を供給使えるしています。ようになりました。
 
皆さまからお寄せいただいた募金は、当財団が同額を上乗せし、公益財団法人日本ユニセフ協会を通じて寄付いたします。子どもただちが水汲みから解放され、安全な水を使うことができるよう、給水施設の設置にご協力をお願いします。皆さまからお寄せいただく募金は、当財団が一定額を上乗せし、公益 財団法人日本ユニセフ協会を通じて寄付いたします。
 
当財団はこれからも、次代を担う青少年の健全な育成に貢献するため、子どもたちを教育・健康の両面でサポートしてまいりますサポートすることで、次代を担う子どもたちの健全な育成に貢献してまいります。
 
整備された給水施設を利用し、安全な水を使う子どもたち(カンボジア王国ラタナキリ州)
公益財団法人イオンワンパーセントクラブ
公益財団法人イオンワンパーセントクラブは、「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」というイオングループの基本理念を具体的な行動に移し、社会的責任を果たすことを目的に、1990年に設立されました。以来35年以上にわたり、お客さまにイオングループをご利用いただいて生まれた利益の1%相当額をもとに、「子どもたちの健全な育成」「諸外国との友好親善」「地域の発展への貢献」「災害復興支援」を主な事業領域とし、環境・社会貢献活動に取り組んでいます。


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