| 2026年4月1日(水)よりティザーCM放映開始 |
| こくみん共済 coop〈全労済〉(全国労働者共済生活協同組合連合会 代表理事 理事長:打越 秋一)では、デジタルネイティブ世代に向けた新しいWEB専用ブランド「こくみん共済 あっと」を、2026年5月7日より発売します。 | ||||||||||||||
| スマホで手続きが完結するWEB専用商品で、「医療保障(公的医療保険の自己負担分を保障)」と「死亡保障」に絞り、迷わない商品選択、簡単な手続き、高いコストパフォーマンスを追求した保障です。 | ||||||||||||||
| 新ブランドは、人気ロックバンド「SUPER BEAVER」とのコラボレーションにより始動します。 | ||||||||||||||
| 2026年4月1日からのティザー展開では、人気曲「予感」を使用したCMを公開します。 | ||||||||||||||
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| ■「SUPER BEAVER」の人気楽曲「予感」を起用。音楽とともに背中を押すブランドの誕生。 | ||||||||||||||
| “いつかの不安”ではなく、“今”の味方であること。“自分らしい生き方を大切にし、夢に向かって挑戦するすべての人に寄り添う存在”へ。 | ||||||||||||||
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新ブランドのコンセプトとコミュニケーションは、若年層へのインタビューやインターネット調査を通じて、暮らしや保障に対するリアルな意識を、多角的な視点から理解することから設計しました。 保障の位置づけを“もしもの備え”ではなく“自分らしい人生を踏み出すための推進力”として再定義したうえで、タグラインを「シンプルという最適解。今を生きるわたしの保障。」としました。 |
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| 「今を懸命に生き、夢に向かって進む人が、自分のペースで歩み続ける、その道に寄り添いたい」というブランドの想いに賛同いただき、人気ロックバンド・SUPER BEAVERとのコラボレーションが実現。 | ||||||||||||||
| 音楽とともに想いを届けるブランドとして、2026年4月1日より楽曲「予感」を起用したティザーCMを公開します。 | ||||||||||||||
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SUPER BEAVERの熱量ある楽曲と、従来のブランドイメージとは一線を画した世界観が、夢や挑戦に向かう一人ひとりを力強く後押しし、「こくみん共済 あっと」が掲げる“今を大切に、自分の「好き(夢)」にまっすぐ進む人を応援する”ブランドコンセプトを鮮やかに体現します。 ■CMカット |
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| CM情報 | ||||||||||||||
| CMタイトル:こくみん共済 あっと TVCM Teaser 30秒 | ||||||||||||||
| 日付:2026年4月1日(水) | ||||||||||||||
| 放映エリア:全国 | ||||||||||||||
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YouTube URL:https://youtu.be/vg2fr3wyC9g ■SUPER BEAVERについて |
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| 渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原“37才”広明(Dr)による4人組ロックバンド。2005年東京で結成。2009年メジャーデビューを果たすも、わずか2年で契約終了となり、 | ||||||||||||||
| 2012年自主レーベルを設立。地道にライブ活動を続け、 | ||||||||||||||
| 2018年インディーズながら日本武道館ワンマンライブを | ||||||||||||||
| 即日ソールドアウトさせる。2020年メジャーレーベルと再契約。 | ||||||||||||||
| その後、映画『東京リベンジャーズ』(2021年公開)の主題歌に抜擢され、楽曲「名前を呼ぶよ」が大きな話題となった。 | ||||||||||||||
| 結成20周年を迎えた2025年はZOZOマリンスタジアムにてワンマンライブを開催し、2日間でおよそ6万人を動員。2026年には東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間にわたる単独公演が控えている。 | ||||||||||||||
| 人生やバンド活動をもとに紡がれる、普遍的な歌詞やリスナーの心に訴えかける力強い歌声などで、多くの人を魅了。多くの逆境に見舞われながらも一つひとつの物事と丁寧に対峙し、流行や時代性に左右されない音楽性やヴィジュアルを確立し、音楽シーンの中でも一線を画す存在感を放っている。 | ||||||||||||||
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さらに、観客一人ひとりを巻き込む熱量高いライブパフォーマンスにも定評があり、老若男女問わず支持されている。 ■若手職員が生み出したWEB専用商品「こくみん共済 あっと」 近年、ライフスタイルや働き方の多様化により、保障に対する考え方も大きく変化しています。 |
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| 一方で、若い世代の中には「保障(保険や共済)は難しい」「商品が多くて選び方が分からない」といった理由から、保障の検討そのものにハードルを感じる人も少なくありません。 | ||||||||||||||
| こうした状況を踏まえ、こくみん共済 coop では、若手職員による公募型プロジェクトを立ち上げ、同世代のリアルな視点や価値観を入口に「これからの保障のあり方」について議論を重ねました。 | ||||||||||||||
| その議論から生まれたのが、WEB専用商品「こくみん共済 あっと」です。 | ||||||||||||||
| Concept1|スマホ完結×WEB専用のシンプルな商品設計 | ||||||||||||||
| 「何が正解かわからない、商品が多すぎて比較が難しい、契約手続きが複雑そう」といったデジタルネイティブ世代のリアルな声に応えるため、医療保障(1年定期医療保障(公的医療保険の対象となる医療費の自己負担分を保障))と死亡保障(1年定期)の2商品に絞った構成とし、WEB専用でスマートフォンによる手続きが完結、ムダを省いたコストパフォーマンスを実現しました。 | ||||||||||||||
| また、商品紹介サイト(LP)は「1スクロール=1つのストーリー」で理解できるUX設計を採用し、初めて保障を検討する若年層でも直感的に理解できる導線になっています。 | ||||||||||||||
| Concept2|“加入して終わり”ではない安心へ。公式LINEを軸に、つながりあい、支え合う。 | ||||||||||||||
| “加入して終わり”ではない安心へ。 | ||||||||||||||
| 加入後は、生協らしい体験価値として、公式LINEや加入者専用メディア(あっとmagazine)を通じ | ||||||||||||||
| て、組合員同士がつながり、学びや気づきを共有できる体験をお届けします。 | ||||||||||||||
| 暮らしに役立つ知識や、マネー・保障・公的保障制度の基礎知識をわかりやすくお届けするほか、 | ||||||||||||||
| “自分らしい生き方や挑戦”を後押しするストーリーの定期的な配信、共創型企画(順次企画)など、共済の価値である「人と人とのつながり、たすけあい」を日常の中で実感していただけるコミュニケーションを育みながら、デジタルの力で、ゆるやかに支え合う、新しいつながりを広げていきます。 | ||||||||||||||
| 2026年4月1日のティザー公開と同時に、公式LINEを開設。発売前から加入後の軽やかで心地よい | ||||||||||||||
| 体験をお試しいただけるサービスをスタートします。 | ||||||||||||||
| ■新しい“たすけあい”への挑戦 | ||||||||||||||
| 私たちが時代を超えて守り続けていくもの。それは「みんなでたすけあい、豊かで安心できる社会づくり」という理念です。 | ||||||||||||||
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一方で、柔軟に変えていくもの。それは、70年にわたりむすんできた「たすけあい」の本質はそのままに、次の世代の手触り・感覚に合わせて形にしていくことです。 人と人との「たすけあい」を、「人×デジタル」の力でもっと近く、もっと強く、繋いでいく。 |
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| 2026年5月からスタートする「こくみん共済 あっと」は、これからの時代をつくる世代の「たすけあいの輪(互いに支え合い、互いの今を生きる力になる)」をむすび、誰もが自分らしく、安心・豊かに生きられる社会の実現を目指します。 | ||||||||||||||
| <こくみん共済 coop > | ||||||||||||||
| 正式名称:全国労働者共済生活協同組合連合会 | ||||||||||||||
| たすけあいの生協として1957年9月に誕生。「共済」とは「みんなでたすけあうことで、誰かの | ||||||||||||||
| 万一に備える」という仕組みです。 | ||||||||||||||
| 少子高齢社会や大規模災害の発生など、私たちを取り巻く環境が大きく変化しているなか、当会は、「たすけあい」の考え方や仕組みを通じて、理念「みんなでたすけあい、豊かで安心できる社会づくり」の実現にむけて、皆さまと共に歩み続けます。 | ||||||||||||||
| ◆こくみん共済 coop たすけあいの輪のあゆみ:https://www.zenrosai.coop/web/ayumi/ | ||||||||||||||
■「SUPER BEAVER」の人気楽曲「予感」を起用。音楽とともに背中を押すブランドの誕生。
“いつかの不安”ではなく、“今”の味方であること。“自分らしい生き方を大切にし、夢に向かって挑戦するすべての人に寄り添う存在”へ。
Concept2|“加入して終わり”ではない安心へ。公式LINEを軸に、つながりあい、支え合う。