公益社団法人日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構
公益社団法人日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構(所在地:東京都中央区銀座 代表幹事:中村 俊之)は、2026年4月1日(水)から、第14回Webグランプリ 企業グランプリ部門の参加受付を開始いたしました 。
昨年は77社、89サイトの参加。参加企業からそれぞれ選出された審査委員、ならびに公募により選出された特別審査委員を加えた、計305名が、優れたサイトに投票するだけではなく、サイト運営のプロフェッショナルとして他社サイトを定性的に審査し、お互いに今後のサイト運営の気付きを発見しています。 ぜひ、エントリーをお待ちしております!◆参加申込はこちらから◆https://award.dmi.jaa.or.jp/
・スケジュール参加申込 :2026年4月1日~8月31日
贈賞式:2026年12月3日・応募方法「企業グランプリ部門」は、参加企業が互いに審査をし合う「相互審査」の形式をとっています。
1サイト応募と同時に、3名の審査委員の登録を行っていただきます。
審査委員は参加企業に所属する方でなくとも、パートナー企業の方でも構いませんが、応募サイトの企画・制作・運営に関わっている方に限らせていただきます。
※ 3名のうち最低1名はサイトオーナー企業所属の方をご登録ください。・参加費用
※応募サイト数:1社あたり複数サイトの応募は可能ですが、それぞれのサイトで重複する審査委員登録できません。今年度開催の企業グランプリ部門の各賞は以下の通りです。(1) 企業 BtoBサイト賞
キャンペーンサイト、プロモーション用スペシャルサイトが対象です。
企業情報サイト、企業ブランドのためのサイトが対象です。
※応募数が少ない場合、他の部門と統合する可能性があります。
高齢者や障害者など、心身の機能に制約のある人に限らず、ウェブサイトを利用する全ての人が「ストレスなく」「より快適に」提供されている情報を取得することができるか審査を行います。
過去の受賞サイトについては下記よりご覧いただけます。https://award.dmi.jaa.or.jp/winner
◆過去11回開催しこれまで多くの「Web人」を輩出してきた「Webクリエーション・アウォード◆過去6回開催し日本の企業ウェブサイトの発展に寄与してきた「企業ウェブ・グランプリ」この2つを統合し、デジタル社会の発展に貢献してきた「人」(Web人部門)と「サイト」(企業グランプリ部門)を表彰し、その労と研鑽を讃えるものです。インターネットがすみずみまで行き渡った現在、ウェブサイトは社会にとって欠かすことのできないメディアになりました。 特に、ソーシャルネットワークが大きな影響力を持つ昨今では、さまざまな情報のソースとしてもウェブサイトの重要性がいっそう高まっており、多くの方々がその運営に地道な努力を捧げています。この「Webグランプリ」は、ウェブサイトの健全な発展をめざすとともに、【ウェブ関係者の、ウェブ関係者による、ウェブ関係者のための賞】として優れた功績を残した企業及び人物を顕彰し、その労と成果を讃えることを趣旨としています。この件に関するお問合せ公益社団法人日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構Webグランプリ事務局https://award.dmi.jaa.or.jp/inquiries
日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構(Digital Marketing Institute)
は、1999年4月1日、社団法人日本広告主協会(現:日本アドバタイザーズ協会)ディジタ
ルメディア委員会内の研究会を母体として発足しました(発足時名称:Web 広告研究会)。
業界の枠を超えてウェブ広告・マーケティングに取り組む全てのプレイヤーによる研究活動を
定期的なフォーラム・セミナーの開催のほか、各種広告手法の効果実証実験、企業サイトのプ
ロデュースの研究とその評価、個人情報保護問題への取り組み、ブロードバンド・モバイル環
境の研究、生活者のメディア接触変化の研究などの幅広い活動を下記記載の委員会とプロジェクトで行っております。
◆事務所 〒104-0061 東京都中央区銀座 3-10-7 ヒューリック銀座三丁目ビル 8階