|
|
|
|
渡邉長士(わたなべ たけし)、メバル (C)テレビ大阪 |
|
|
|
|
|
|
|
|
激戦区で尺超えを狙う!房総半島デカメバルゲーム |
|
|
|
今回のフィールドは、都心から近い千葉県・房総半島。その地磯で、30cm超えの尺メバルを狙う。 |
|
|
|
|
|
|
(C)テレビ大阪 |
|
|
|
|
アングラーは千葉県・外房エリアをホームとするソルトルアーフィッシャーマン・渡邉長士。 |
|
アジやメバルを狙うライトソルトゲームのエキスパートだ。 |
|
|
|
|
|
|
渡邉 (C)テレビ大阪 |
|
|
|
|
メバルは体長が30cmを超えるのに10年以上の歳月がかかると言われ、連日多くのアングラーが訪れる激戦区・房総半島ではキャッチするのが難しいとされているが…。 |
|
「きちんと戦略を立ててポイントを選べば、ちゃんと尺メバルに出会える」と渡邉は自信をのぞかせる。 |
|
|
|
|
|
|
メバル (C)テレビ大阪 |
|
|
|
|
まず、渡邉が訪れたのは房総半島の最南端、野島崎。潮通しがよく良型のメバルを狙える好ポイントだという。しかし、この日は前日の強風により、うねりが残っていて波が高い。‟メバルは凪を釣れ”という格言の通り、メバル狙いには不向きなコンディション。 |
|
すぐにポイントを移動し、今度は外房エリアの地磯にやってきた。ここは沖まで磯が張り出しており、波も比較的穏やかだ。さらに、潮が引くと沖に新たな磯が現れ、エリアがどんどん広がっていく。 |
|
|
|
|
|
|
渡邉 (C)テレビ大阪 |
|
|
|
|
「こういう干潮の時しか現れない磯は、普段アングラーに攻められていないので大型に期待できる」 |
|
すると、渡邉のリールからドラグ音が鳴り響く!弧を描くロッド!待望のヒットだ! |
|
「メバルだ!これはデカいぞ!」 |
|
|
|
|
|
|
渡邉、メバル (C)テレビ大阪 |
|
|
|
|
果たして、尺メバルは釣れるのか? |
|
お楽しみに! |
|