|
• |
|
|
• |
|
行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』で「パブリックコメント」としての取り組み |
|
|
• |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真)は、東京都日野市の「パブリックコメント」に『PoliPoli Gov』が導入されることをお知らせします。 |
|
|
|
意見募集の概要 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
日野市の『PoliPoli Gov』導入の背景・目的 |
|
|
|
日野市では、2014年に「日野市いじめ防止基本方針」を策定し、いじめの未然防止、早期発見及び早期対応に取り組んできました。 |
|
近年、いじめの認知件数の増加や、SNSを介したいじめの深刻化、事案の複雑化など、子どもたちを取り巻く状況は大きく変化しています。いじめ対策を総合的かつ効果的に推進するため、2026年4月に「日野市いじめ防止対策推進条例」を制定しました。 |
|
あわせて、2024年8月の文部科学省「いじめの重大事態の調査に関するガイドライン」の改訂を受け、このたび、約10年ぶりに「日野市いじめ防止基本方針」の改定案をまとめました。本改定にあたり、「パブリックコメント」(改定案を事前に公表し、意見を募集し、考慮して最終決定を行うプロセス)として、市民の皆様から広く意見を募集します。 |
|
|
|
行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov (ポリポリガブ)』 とは |
|
|
|
住民と行政が共に社会を創るための「政策共創プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。 |
|
|
|
<サービスの仕組み> |
|
|
|
PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます |
|
住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます |
|
PoliPoliがコメントを分析し、行政が政策づくりの参考にします |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
今後の展望:住民と行政が政策を共に創る時代へ |
|
|
|
PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。 |
|
|
|
|
|
|
|
日本は、「自らの意見が社会に反映されていない」と感じる国民が7割以上と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が共に政策を創る「政策共創」ができる社会を目指しています。 |
|
|
|
省庁・自治体様向け |
|
|
|
『PoliPoli Gov』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/
|
|
|
|
会社概要 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|