モノが溢れる現在の世界で、本当に大切にしたいモノにめぐり合うことができたなら、きっとそれはとても素晴らしく幸せなこと。そんなモノに出会い、手にとり、体感できる喜びを、BAUMALU(ボウマル)の銅なべで世界中の人に味わってほしい、と願っています。BAUMALUは、1971年にフランスで誕生しました。新しいアイデアを絶えず追求し、革新と創造を続けることで、常に最高の料理を提供できるよう努めています。
職人が一枚の銅板から生み出す銅なべは、他の素材では味わえない美味しい利点がたくさんあります。お手入れは重要ですが、大切に使い続けることで一生ものの道具として長く愛用できる宝物となります。まずは、手にとって、使ってみて、その魅力に触れてみてはいかがでしょう。
フランスのアルザスの地で培われたBAUMALUの銅なべは、創業以来、 伝統・信頼・性能を兼ね備えた調理器具として、本格的かつ手軽な、長く愛用できる、日々の暮らしを豊かにできるアイテムをお届けしています。
そんな素敵なBAUMALUの「銅なべ」シリーズが、多くの人たちのもとへと届きますように。
日曜社は美味しく楽しい銅なべで優しい未来につなげます。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。