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#April Dream |
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前回のルワンダクリエイティブジャーニーのようす |
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アフリカから学ぶ |
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日本とアフリカは、物理的に遠く離れていますが、 |
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そんな「遠い世界」の中にある共通点やユニークさに触れることは、 |
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いちばん身近な存在である「自分自身」と出会いなおし、これまでの価値観や生き方を問いなおすきっかけとなります。 |
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そんなきっかけを日本の若者たちに届けるために、2026年度、わたしたちは走り出します! |
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アフリカからはじまる「そうぞう」学習には2種類あります! |
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1.出張授業 |
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長期にわたるプログラムから、単発までどんな形でも対応可能です◎ |
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(以前実施した例) |
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<小学校の社会の授業1時間> |
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ルワンダについてのクイズ&解説(15分) |
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現地とオンラインでつなぎ、質問などを通して繋がる感覚を得る(10分) |
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アフロダンスを通じて、アフリカを体感する。(10分) |
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リフレクション(10分) |
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2.RWANDA CREATIVE JORNEY |
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平和・アート・社会問題解決・ビジネスなどさまざまなテーマで |
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各団体さまの要望に合わせて研修をつくることが出来ます◎ |
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3月・8月に定期開催しておりますが、そのほかの日程でも相談ください! |
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(以前実施した例) |
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<5日間のアテンド> |
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1日目:アフリカ布マーケット訪問、ダンス教室 |
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2日目:洋服デザイン決め&注文、虐殺記念館訪問 |
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3日目:自給自足の村へ訪問、リフレクション |
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4日目:首都キガリのスラムでファッションショー開催 |
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5日目:アートセンター訪問 |
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先日行った奈良の小学校で行った授業の様子 |
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これらの活動を通して、教科書の中の写真が動き出すような感覚を体験し、対話を通じて学びを血肉化していくプロセスを届けます! |
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興味を持っていただいた方は下記メールアドレスからお問い合わせください! |
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メンバー一同お待ちしております!📧rwanda.creative2025@gmail.com |
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イベント告知 |
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2026年6月12・13日(金・土)に都内でこれまでの2回の〈RWANDA CREATIVE JORNEY〉参加者とともに作り上げる写真展を実施。詳細はメンバーの Instagramからの続報をお待ちください! |
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2026年8月12日(水)~16日(日)はRWANDA CREATIVE JORNEYを開催します!年齢制限はありません。夏休みの過ごし方を考えている方、漠然とアフリカに行ってみたいなって考えている方、自分の好きなことをカタチにしてみたい方、どんな思いも大切に5日間を設計します!参加ご希望の方は、上記のメールアドレスまでご連絡ください。詳細をご案内します◎ |
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プロジェクトメンバーの紹介 |
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私たちはさまざまな形でアフリカと出会い、魅了されてきたメンバーで構成されているImaginAtiveという団体です! |
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小林海愛(こばやしみう):東京都出身。サファリへの憧れをきっかけにアフリカへ関心を持ち、2024年夏にルワンダを訪問。帰国後、下記メンバーとともに「RWANDA CREATIVE JOURNEY」を実施し、日本での展示イベントやルワンダについて普及活動に取り組む。東京を拠点とするダンスコミュニティクルーに所属し、自主制作や大会出場、メディア出演など幅広く活動。 |
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松井清花(まついせらん):岐阜県出身。2024年夏にクラウドファンディングでルワンダとウガンダの人々とダンスをしながら旅するプロジェクトを実施。帰国後は日本での展示イベントやダンスワークショップなどアフリカ・ルワンダ、ウガンダとの文化交流活動に取り組む。 |
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三好花奈(みよしかな):千葉県出身。 15歳の時にアフリカのルワンダに初渡航。ルワンダに通い詰め、18歳から移住。 彼らの魅力やローカルの生き方に夢中に。これまで、ストリートチルドレンの支援やパイナップル農園の経営、ローカルレストランの運営を自分の会社で経営/挑戦した。現在は、音楽スタジオ、WEB制作会社を経営しながら、ルワンダ現地コーディネーターとして活動している。「世界をまあるくカラフルに」をモットーに、ひとりひとりが個性を生かしてカラフルに輝ける世界を、 可能性溢れる現地の人びとと共に創り上げていくことを目指している。 |
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