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ひらまつ病院陸上部の選手たちが新ユニフォームを着用しトラックを走る様子。 駅伝・長距離競技で活躍する実業団チームに向けて、SA1NTのコンプレッションウェアがパフォーマンスとコンディショニングを支えます。 |
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オーストラリア発のコンプレッションウェアブランド SA1NT(セイント)は、駅伝・長距離競技で活躍する実業団チーム ひらまつ病院陸上競技部 と、公式サプライヤー契約を締結しました。本パートナーシップは、地域医療とスポーツの融合を通じて、地域に元気を届ける取り組みの一環として締結されました。本契約に基づき、SA1NTは同チームに対し、競技用ユニフォームおよびトレーニング用ウェアを提供します。 |
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ひらまつ病院陸上部の選手たち。 駅伝・長距離競技で活躍する実業団チームとして、新ユニフォームとともにさらなる高みを目指します。 |
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提供されるウェアには、長距離競技や駅伝に求められる軽量性・通気性・可動性を考慮したSA1NT独自素材を採用。 |
また、ランニングや駅伝競技におけるコンディショニングをサポートする設計のコンプレッションウェアも含まれており、トレーニングからレースまでのコンディション管理を通じて、選手のパフォーマンス発揮を支えます。 |
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SA1NTのコンプレッションウェア着用イメージ。 長距離競技や駅伝における動きをサポートし、トレーニングからレースまで選手のコンディショニングを支えます。 |
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佐賀県小城市を拠点とするひらまつ病院陸上競技部は、実業団駅伝や国内トラック・ロードレースで活躍するチームであり、創部15年ながらニューイヤー駅伝に7回出場、近年では3年連続出場を果たしています。 |
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本パートナーシップを通じて、両者はチームおよび選手のさらなる飛躍を目指します。 |
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【ユニフォームデザイン|ひらまつ病院陸上部 × SA1NT】 |
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今回のユニフォームは、病院理念である「笑顔・和・思いやり」 を象徴するグリーンを基調に、3つの「HIRAMATSU GREEN」として展開されます。 |
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ひらまつ病院陸上部 荻久保選手(新ユニフォーム【VICTORY GREEN】着用) |
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市松GREEN(ひらまつ病院陸上部 新ユニフォームデザイン)繁栄・永続・発展を意味する市松柄を採用。 |
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市松GREEN |
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ひらまつ病院の従来イメージを継承したデザイン。 |
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市松柄には縁起の良い「繁栄」「永続」「発展」の意味が込められています |
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VICTORY GREEN |
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新しいデザイン。駅伝でタスキをつなぐ姿勢と、前進し続ける力を表現したVライン(前進)パターンを採用。 |
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「地域医療の発展」「チームの一体感」「選手一人ひとりの力強さ」を象徴するデザインです。地域とともに走り、未来へ襷をつなぐ象徴的なユニフォームです。 |
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VICTORY GREENを着用するひらまつ病院陸上部 上野裕一郎選手(新ユニフォーム着用) |
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AQUA GREENを着用する神薗竜馬選手(ひらまつ病院陸上部 新ユニフォーム) |
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AQUA GREEN(アクアグリーン) |
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爽やかで透明感のあるグリーンを基調に、SA1NTの象徴である翼をモチーフとしたパターンを採用。 |
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軽やかさとスピード感を表現し、選手が前向きに走り続ける姿をイメージしています。 |
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【コメント】 |
SA1NT Japan 代表 トリーズりえ子 「この度のパートナーシップ締結を大変光栄に思います。 ウェア提供を通じて、チームと選手の挑戦を支え、競技力向上に貢献できれば幸いです。」 |
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ひらまつ病院陸上部監督 平石拓也 「SA1NT様とのご縁を大変心強く感じております。 新ユニフォームとともに、チームとしてさらなる高みを目指してまいります。」 |
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【SA1NT(セイント)について】 |
SA1NTは、コンプレッションウェア分野における開発経験を背景に設立されたスポーツアパレルブランドです。 創業者Aidan Clarkeは、世界的コンプレッションブランドである2XUの創業者の一人であり、その経験をもとに、より高いパフォーマンスを追求する製品開発を行っています。 |
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SA1NTのコンプレッションウェアは、ランニングや駅伝、マラソンといった長距離競技をはじめ、トレーニング、HYROX(ハイブリッドフィットネス競技)やクロスフィット、ウェイトリフティングなど、幅広い競技において使用されています。 |
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アスリートのパフォーマンスを支える高機能コンプレッションウェアの開発に取り組んでいます。 |
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【SA1NT Japanについて】 |
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SA1NT Japanは、株式会社RiExが日本国内における専売権を有し、公式ECサイトsaintlayers.jpで販売するブランドです。 |
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代表取締役 トリーズりえ子は、オーストラリア発のコンプレッションブランド「2XU」の初期Sole Distributorとして、市場におけるコンプレッションウェアの普及に長年携わってきました。 |
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鍼灸師およびトレーナーとしての知見と、自身の競技経験をもとに、コンディショニングやパフォーマンスサポートの観点からコンプレッションウェアの価値を発信しています。ランニング、トライアスロン、HYROXなどの競技にも積極的に参加し、実践と理論の両面からその可能性を追求しています。 |
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SA1NT Japanは、トップアスリートから市民ランナーまで幅広い層に向けて、パフォーマンスを支えるコンプレッションウェアを提供し、日本におけるコンプレッション文化のさらなる普及を目指しています。 |
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【ひらまつ病院陸上部について】 |
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ニューイヤー駅伝に7回出場し、近年では3年連続出場を果たしている佐賀県小城市を拠点とする実業団陸上チームです。 |
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佐賀県の県内一周駅伝で地元「小城市」チームを優勝させよう!とスポーツ協会会長に就任した平松理事長の想いで2011年創部チームが発足。現在創部16年目を迎えました。 |
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「スポーツで地域に元気を!」のスローガンのもと活動を続けており、2018年ニューイヤー駅伝に佐賀県勢、医療関係で初出場し1区で区間3位となり一躍話題に。 |
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2026年ニューイヤー駅伝では過去最高の23位をマークするなど、着実に成長を続けるチームです。今後は、最高順位の更新だけでなく10位以内のチームと争っていくことを目標としています。 |
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ひらまつ病院には「スポーツで地域に元気を!」というスローガンのもと他にも軟式野球、女子バスケット、柔道の選手が在籍しています。 |
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陸上競技場を颯爽と駆け抜ける荻久保寛也選手 |
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<本件に関するお問い合わせ先> |
株式会社RiEx SA1NT Japan Email:info@saintlayers.jp Website:https://saintlayers.jp/
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ひらまつ病院 陸上部 Email:hiramatsu.hp.tf@gmail.com Website:https://www.hiramatsu-hp.or.jp/sports/
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