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株式会社etomoji(所在地:東京都新宿区、代表取締役:清川英恵)は、数字に苦手意識を持つ小規模事業者や個人経営者を対象とした、目標設定と予実管理(PL管理)を一元化できる経営管理アプリ「kanaeru(カナエル)」を2026年4月1日(水)より一般公開いたします。 |
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本アプリは、「マンダラチャート」のフレームワークと財務データを連携させることで、小規模事業者や個人経営者の経営状況を可視化し、事業者の自己実現と持続的な成長を支援します。 |
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開発の背景:小規模事業者が直面する「経営管理の壁」 |
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株式会社テックビズが2026年1月に発表した調査では、フリーランスの66.5%が確定申告等の経理業務や数字管理に困りごとを抱え、さらに8割超が「専門的な相談相手がいない」と回答しています*。 |
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専任の経理担当者がいない小規模事業者や個人経営者にとって、日々の業務に追われる中で数字と向き合う時間を確保するのは難しく、自身の事業進捗や財務状況がブラックボックス化しやすいのが実情です。 |
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また、「誰に相談していいかわからない」「数字を見るのが怖い」といった心理的ハードルが、事業の成長や継続を阻害する要因となっています。持続可能な経営を行うためには、経営者が数字に対する“無関心や恐怖心”を払拭し、日々の行動と経営状況を客観的なデータとして把握できる環境が急務であると考えました。
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開発の想い:孤独な経営者に寄り添う、etomojiならではのアプローチ |
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株式会社etomojiは、雇用契約に縛られない業務委託メンバーの集合体として組織を運営しています。 |
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「自由に働ける場所」をつくりたいという理由からではなく、「主体的に考え、学び、つくり続けたい人が、本気で成長できる場所」を目指した組織です。 |
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私たちが日々ともに働き、関わっているのは、まさに「kanaeru」のターゲット層である個人経営者やフリーランスの方々です。 |
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彼らが抱える孤独やリアルな悩みに対する高い解像度があるからこそ、単なる無機質な会計ツールではなく、「自分の人生を生き、挑戦し、社会の役に立つための伴走者」となるサービスを開発するに至りました。 |
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kanaeruの特徴:自己実現と利益を両立する“叶える経営”の仕組み |
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特徴1:マンダラチャートとPL(損益計算書)の一元管理 |
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「自己実現(やりたいこと)」と「業績(きちんと稼ぐこと)」を同時に追えるよう、マンダラチャートを用いた目標設定と日々のPL管理を1つのアプリに統合。言葉やイメージを大切にしながら、抵抗感なく数字に向き合うことができます。 |
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特徴2:行動レベルまで落とし込む「3層構造」と「10年逆算」 |
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マンダラチャートで大・中・小の3層構造に目標を分解し、小目標はそのままタスクリストとして消化可能。10年先のビジョンから逆算して「今やるべきこと」を明確にし、達成時にはモチベーションを高める演出も実装しています。 |
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特徴3:「孤独な経営」を終わらせるメンター制度とコミュニティ |
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ツールを提供するだけでなく、不安な時にいつでも専門家に相談できるメンター機能や、限定イベント・勉強会を開催。環境を変えることで、数字に強い経営者への成長を支援します。 |
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今後の展望として、小規模事業者や個人経営者が数字への恐怖心を克服し、「見たい未来」を描いて着実に自己実現していける社会の構築に貢献してまいります。 |
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サービス概要 |
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サービス名:経営管理アプリ「kanaeru(カナエル)」 |
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会社概要 |
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所在地:東京都新宿区袋町5番地1 FARO神楽坂1階 |
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事業内容:ブランディング、クリエイティブ事業、教育事業 |
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