「衣食住」の「衣」、「晴れ着をアップデートするコンテスト」を通じ、日本正月協会が仕掛ける伝統文化の再生への道

私が動き出した直接のきっかけは、「お正月といえばこの人!」という存在だった海老一染之助・染太郎さんが2017年の末に亡くなったこと

私の昔の七五三の写真を見ると、「スーツ」を着ています。「なんで紋付袴じゃなかったんだろうな?」

PR times様の「April Dream」という企画にお目にかかり、「これはいい機会だな」と思いました。

現在は、意見公募中です。もし、ご関心のある企業様等いらっしゃいましたら、お気軽にお声がけください。

伝統文化におけるSDGsの達成や、世界中の固有文化の再生。