| 日本の技術と文化の価値が世界で正しく評価され、未来へ受け継がれていくことを目指して - MasPender.がパリでの初挑戦に込める想い |
一級宝石研磨士・深澤陽一氏が生み出した甲州貴石切子は、MasPender.が届けたい「技術に裏打ちされた物語あるジュエリー」を成立させるうえで、重要な土台となる存在です。
私たちがパリで最も認められたいのは、「日本の技術」です。日本の宝飾職人が培ってきた技術が、美しさだけでなく、その背景にある文化や思想まで支えうること
2026年6月25日~28日に、MasPender.はフランス・パリで初の個展に挑戦します。
日本の宝飾職人の技術とその背景にある物語が、世界で正しく評価され、未来へ受け継がれていくこと。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。