| メールを“古い道具”ではなく、“次の地域通信基盤” の一つへ。 |
重要な業務データや通信ログの所在・管理権限を把握しやすいこと。
避難所での通信確保を見据えた、手のひらサイズの自律型・地域防災通信システムの構想・検証を進めています。
は、インターネットがない状況でも動作できる自律型サーバです。
これは当社だけで完結するものではなく、自治体、販売パートナー、通信・ハードウェア・防災分野の企業の皆さまと一緒に、少しずつ形にしていきたいテーマです。
現在、「箱舟プロジェクト」として、こうした夢に共感し、実現に向けて協力してくださるパートナーを広く募集しています。