11月24日「いいつまようじの日」の新たな挑戦、東京大学との産学連携、新素材の研究、未活用資源の可能性開拓を通じて、日本のものづくりに希望を灯したい。

地域の産業に関わることが、かっこいい。ものづくりを続けることが、未来につながる。そう感じる若者を、一人でも増やしたい。

河内長野の地場産業を未来へつなぐこと。日本のものづくりに希望を残すこと。そして次の世代が、この仕事に夢を持てる社会をつくることです。