ドローンを活用し、中山間地における被覆作業の自動化・省力化を目指しています。

茶農家にとって、被覆作業が過度な負担ではなくなっていくこと。

また、被覆作業の自動化が現場に根づくことで、担い手不足や高齢化による作業継続の難しさが和らぎ、その先に中山間地における農地の維持や、放棄地の増加抑制へとつながっていくこと。