|
企業SNSマーケティングの総合支援を展開する株式会社EMOLVA(本社:東京都港区、代表取締役:榊󠄀原 清一)は、倉敷青年会議所主催のセミナー「明日から出来る企業のSNS運用の極意」に、代表の榊󠄀原 清一が講師として登壇したことをお知らせいたします。 |
|
|
|
本セミナーは、SNSを「ただ投稿している状態」から、明確な「事業成長・採用・売上」につなげるための戦略設計をテーマに開催されました。SNS運用の第一線で500社以上の支援実績を持つ榊󠄀原が、最新のアルゴリズムに基づいた実践的なノウハウを公開。地方自治体や中小企業の経営者を中心に、多くの反響を呼びました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
今回の講演依頼は、倉敷青年会議所様(以下、倉敷JC)の濱井委員長が2023年度に公益社団法人日本青年会議所へ出向した際、弊社代表の榊原と出会ったことがきっかけとなりました。当時より、榊原がSNSを通じて発信する緻密な戦略や、着実にフォロワー数を伸ばし続ける影響力に対し、同会議所より高い関心と評価をいただいておりました。 |
|
|
|
背景として、倉敷JCでは組織としてのSNS運用において、フォロワー数の伸び悩みや発信力の強化という課題を抱えていました。また、所属するメンバー企業においてもSNS活用の重要性を認識しながらも、具体的な運用手法に悩む声が多く上がっていたことから、本セミナーの企画が立ち上がりました。 |
|
数多あるSNS媒体の特性を理解し、独自のロジックに基づき成果を出し続ける榊原の手法を、組織や地域の課題解決に役立てたいという強い要望をいただいたことで、この度の講演実施が決定いたしました。 |
|
|
|
|
|
■ セミナー内容:SNS運用の「負けパターン」を回避し、成果を最大化する |
|
|
|
|
|
当日は、Instagram・TikTok・X(旧Twitter)など主要プラットフォームごとの特性を網羅。 |
|
特に以下のポイントに焦点を当て、明日から即実践できる体系的な講義を行いました。 |
|
|
|
■ 当日の内容 |
|
|
|
• |
|
アルゴリズムの徹底解剖: 各SNSが「何を評価し、誰に届けるのか」の裏側を解説。 |
|
|
• |
|
やってはいけないNG運用: 多くの企業が陥りがちな、フォロワーが増えても売れない理由。 |
|
|
• |
|
勝てる投稿設計のロジック: ターゲットを惹きつけ、アクション(問い合わせ・購入)を促す構成術。 |
|
|
• |
|
SNS×採用の可能性: 1.2万人以上の応募を集めた自社実績に基づく、採用ブランド構築法。 |
|
|
|
|
|
|
|
■ 参加者の声:満足度5(最高評価)が続出。 |
|
実施後のアンケートでは、参加者の大半が最高評価の「満足度5」と回答。 |
|
「SNSの概念が変わった」という声が多く寄せられました。 |
|
|
|
【参加者のコメント抜粋】 |
|
「SNSを行う意味とロジックが明確になった。これまでがいかに無策だったか痛感した」 |
|
「やってはいけない運用をまさに自社で行っていた。すぐに軌道修正したい」 |
|
「会社として最重要事項として取り組むべきテーマだと確信できた」 |
|
|
|
単なるノウハウの伝達に留まらず、企業の経営戦略としてのSNSの重要性を説いたことで、個別の戦略相談や今後の協業に関する問い合わせも複数発生しております。 |
|
|
|
■ 代表取締役 榊󠄀原 清一よりコメント |
|
|
|
|
|
|
|
「SNSは今や企業の生命線です。しかし、多くの企業様が正しい『設計図』を持たずに参入し、疲弊しているのが現状です。今回のセミナーを通じて、一つでも多くの企業様が『事業に貢献するSNS』の本当の価値を体感していただけたのであれば幸いです。EMOLVAは今後も、地域経済の活性化や企業のDX推進を、SNSマーケティングの力で強力に支援してまいります。」 |
|
|
|
|
|
■講師 / 株会社EMOLVA 代表取締役 榊󠄀原清一プロフィール■ |
|
|
|
|
|
|
|
|
【経歴】 |
|
静岡県浜松市出身。 |
|
東京理科大学に入学、 その後、 東京理科大学院 理工学研究科機械工学専攻に進学、材料力学領域においてWebを活用する研究を行う。 |
|
2009年 / 新卒としてサイバーエージェントにインフラエンジニアとして入社。 その後、ソーシャルゲームのWebアナリストを経験。企業SNSの運用代行コンサルや、インフルエンサーのキャスティングPRなどを行う。 |
|
2015年 / SNSマーケティング商社「株式会社EMOLVA 」を設立、 代表取締役社長を務める。 |
|
|
|
|
|
【実績】 |
|
●自身も50万人以上のフォロワーを持つインフルエンサーとして活躍、毎月100件以上のリード獲得をしている。 |
|
●500社以上の企業にSNSマーケティングサービスを提供しており、顧客はベンチャー企業から中小企業、大手企業、地方自治体、さらには国まで多岐にわたる。 |
|
●採用においても、SNSを活用して1.2万人以上の入社希望者を集めた実績を持つ。 |
|
●インフルエンサーマーケティングにも注力し、140万人のインフルエンサーおよび1万人以上の一般モニターと提携。各種芸能事務所・タレントとも連携し、総合的なマーケティングを展開している。 |
|
|
|
【活動内容】 |
|
●2021年 / 公益社団法人東京⻘年会議所に入所。 |
|
・渋谷区委員会 広報幹事 - 渋谷区 Xアカウント運用責任者 - |
|
・広報戦略委員会 副委員長 |
|
・会員拡大委員会 総括幹事 |
|
・東京ブロック協議会 広報・ブランディング委員会 副委員長副委員長 |
|
●2024年 / 東京韓国青年商工会に入所。 |
|
●YouTube番組「年収オークション」、「人財版 令和の虎」「令和の虎」「青い令和の虎」にて虎として出演中。 |
|
|
|
【SNS】 |
|
・X(旧Twitter):https://x.com/sakakibara_sns
|
|
・Instagram:https://www.instagram.com/seiichi_sakakibara
|
|
・TikTok:https://www.tiktok.com/@seiichi_s
|
|
・YouTube:https://www.youtube.com/@anime-sakakibara
|
|
|
|
■株式会社EMOLVA |
|
・HP:https://emolva.tokyo/
|
|
・事業内容:企業のInstagram、TikTok、X(旧Twitter)、YouTubeなどのSNSアカウント運用代行や、インフルエンサーを活用したプロモーションを含む、SNSマーケティングの総合的な戦略立案から実行までを手がけている。 |
|