家族だけでは話しづらい「終活」のテーマ。第3者の聴き手の存在でより考えやすく、話しやすくなる社会へ。

オヤシルは「後悔のない親子関係が続いていく社会」というミッション(夢)を掲げています。

第3者の聴き手が、親のこれまでの人生やこれからやりたいこと、医療や介護のことを聞いて、整理して、記事・映像にするサービス。

ご利用家族ごとに、価値・意味が生まれていくような事例が生まれています。

意思を共有することには、前向きだが、できていない。

新サービスのローンチも予定しており今後、改めて発信させていただく予定です。

これからも「大事な話題ほど、家族だけで話づらい」という課題を「家族だけで向き合わなくていい」という第3者として聴く・ともにあることを通じて、願いの醸成のサポート・存在の保存のプロセスに寄り添い「後悔のない親子関係が続いていく社会」という夢の実現へ向けて、懸命に活動していきたいと思います。