「100歳まで歩けることを、“当たり前”にする。」

その異変、気づけたら防げるかもしれない。

でも実際には、この国では毎年1万人が足を失っています。

事故ではなく静かに、気づかれないまま進んでいきます。

だから私たちは、少しおかしな夢を掲げます。