|
全国の地方経済を支える「自走できるデジタルリーダー」を2030年までに10万人育成することを宣言
|
|
|
株株式会社吉和の森(本社:東京都港区、代表取締役:森和吉)は、「夢」を発信するPR TIMESのプロジェクト「April Dream」に賛同し、2030年までに「教育による地域の自立」を目指す具体的な取り組みを発表いたします。 |
|
|
|
|
|
|
|
デジタルは、賢く見せるための「武器」ではない。 |
|
|
|
「その施策、エビデンスはありますか?」 |
|
「もっとエンゲージメントを高めるために、コミットメントが必要です」 |
|
そんな、どこか上から目線のカタカナ語が、地方の経営者の皆様をどれほど萎縮させてきたでしょうか。私たちは、代表・森和吉の故郷である青森県をはじめ、日本全国の地方都市でデジタルマーケティングの支援を続ける中で、ある悲しい現実を目の当たりにしてきました。 |
|
|
|
それは、「便利で、売上を上げてくれるはずのデジタル」が、専門用語という名の壁によって「自分たちとは無関係な、難しくて怖いもの」にされてしまっている、という現実です。 |
|
|
|
高い費用を払ってWebサイトを作ったけれど、使い方がわからず放置されている。広告代理店に任せきりだが、結局利益が出ているのか不明だ…。そんな「デジタルの痛み」を抱える人を一人でも減らしたい。それが、株式会社吉和の森が抱き続けてきた想いです。 |
|
|
|
私たちの夢:2030年までに、全国に10万人の「自走できるデジタルリーダー」を。 |
|
|
|
私たちの夢は、日本中のすべての商店主や中小企業の経営者が、まるで使い慣れた文房具のように、自らの手でデジタルマーケティングを使いこなし、売上と利益を自由に創出できる世界を作ることです。 |
|
|
|
私たちは、2030年までに以下の3つの教育活動を通じて、デジタルリーダーの育成を進めます。 |
|
|
|
1.次世代への種まき |
|
|
|
大学や専門学校でのデジタル教育を拡大し、地元を救うスキルを持った若者を育成します。 |
|
|
|
2.「マウントゼロ」の地域セミナー |
|
|
|
難しい言葉を使わない超入門セミナーを開催し、誰でも実践可能なデジタル技術を広めます。 |
|
|
|
3.寄り添うプロの育成 |
|
|
|
クライアントと同じ目線で寄り添うコンサルタントを育成し、地域の成長を支援します。 |
|
|
|
「青森から日本を、デジタルで明るくしたい」 |
|
|
|
代表の森和吉は、青森県八戸市で生まれ育ちました。青森県の平均月収は全国最低水準であり、多くの若者が県外へ流出しています。しかし、デジタルマーケティングを正しく学べば、場所を選ばずに世界中から顧客を集め、価値を届けることができます。 |
|
|
|
デジタルマーケティングは、うまく使えば売り上げや利益に繋がり、関わる人を幸せにするものです。私たちは「デジタルによる格差」を教育の力で解消し、誰もが「デジタルは私の味方だ」と笑顔で語れる未来を実現するために、全力で取り組みます。 |
|
|
|
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。 |
|
|
|
|
|
株式会社吉和の森について |
|
|
|
株式会社吉和の森は、デジタルマーケティングのコンサルティングおよび運用サービスを提供しています。Webサイト制作からSNS運用、広告運用までを横断的に支援。「最小の一手で最大化」をモットーに、お客様の課題に寄り添った本質的な解決を提案します。また「DIGICON ACADEMY」を通じて、次世代のマーケター育成にも全力で取り組んでいます。 |
|
|
|
【会社概要】 |
|
|
|
社名 : 株式会社吉和の森 |
|
代表 : 代表取締役 森 和吉 |
|
本社所在地 : 東京都港区浜松町2-2-15 浜松町ダイヤビル2F |
|
URL : https://yoshikazunomori.com/
|
|
設立 : 2019年11月6日 |
|
|
|
【代表者】 |
|
|
|
|
|
|
森 和吉(もり かずよし) |
|
株式会社吉和の森 代表取締役 |
|
|
|
実戦型マーケティングの専門家。過去に月商1億円のサブスク運営や、20万人規模のプラットフォーム構築を成功させた実績を持つ。 |
|
著書『デジタル・マーケティング超入門』は第4刷のヒット。現在は「ウェブ解析士マスター」および「チーフSNSマネージャー」として教鞭を執るほか、中央大学や日本経済大学、専門学校(三幸学園)などで講師を務め、次世代のマーケター育成に尽力している。 |
|
|
|
|
|
【代表メッセージ】 |
|
|
|
「デジタルマーケティングを、誰もが笑顔になれる『共通言語』に。」デジタル格差は、教育の力で必ず解消できます。私は、デジタルが一部の専門家のものではなく、日本中の挑戦する人たちの力強い味方となる未来を創り続けます。 |
|
株株式会社吉和の森(本社:東京都港区、代表取締役:森和吉)は、「夢」を発信するPR TIMESのプロジェクト「April Dream」に賛同し、2030年までに「教育による地域の自立」を目指す具体的な取り組みを発表いたします。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。