--JR鎌倉駅・TXつくば駅・JR船橋駅・東武船橋駅にて掲出--
 
SaaS・Webサービス・アプリの開発を行う株式会社グルコース(本社:東京都港区、代表:安達真)は、2026年3月24日よりJR鎌倉駅・TXつくば駅・JR船橋駅・東武船橋駅に企業広告を掲出いたします。2025年12月にも駅広告を掲載し、2回目となる今回は、「仕事と暮らそう。」がコンセプトになっています。
ライフスタイルが多様化する中、グルコースは、「エンジニアが最も成果を出せる場所で働いてほしい。」そのように考えています。ただリモートワークができるだけではなく、リモート前提で働く環境を作ることで、エンジニアの働きやすい環境を実現しています。
グルコース採用サイト:https://glucose.jp/recruitment/
 
東武船橋駅改札外
■ 広告に込めた思い
今回は、3つの地域で働く人がテーマになっています。
逗子の海の近くで暮らす人、千葉の一軒家で家族と暮らす人、筑波で暮らし、近くのお気に入りのカフェが気分転換になっている人…
好きな場所で働きたい、郊外に家を持ちたい、家庭の状況に合わせて柔軟に働きたい...など、働く人々にそれぞれ自分の暮らしがあり、その中で大事にしたいライフスタイルがあると思います。
グルコースでは、実際に全国各地に社員がおり、大半はリモートワークでの勤務を行っています。都内に住む社員もリモートと出社のハイブリッドな働き方をしています。(フルリモート31人、出社6人、ハイブリッド12人。アルバイト、業務委託を含む)
エンジニアとしてキャリアや経験を伸ばしていきたいという想いと、ライフスタイルを両立する働き方がグルコースでは実現できます。
 
TXつくば駅改札内コンコース
■ グルコースのリモートワークへの考え方
リモートワークが広く普及した現在においても、「制度はあるものの出社が事実上の前提」という実情もあると考えています。
そんな中、グルコースが注力しているのは、仕組みごとリモート前提で設計することです。
当社では、プロジェクト運営・品質管理・コミュニケーションの仕組みまでをリモート前提で最適化しており、単なる"働く場所の自由"にとどまらず、生産性を最大化するための環境設計として機能しています。
一方、創造的な議論や相互理解が求められる場面では、物理的なオフィスは依然として重要です。実際に、グルコースでは、昨年オフィスを増床し、オフィスの規模は2倍になりました。当社がオフィスに投資しているのは"毎日出社してほしいから"ではなく、"集まることの価値を最大化するため"です。オフィスとリモートは対立するものではなく、補完関係にあります。
リモートの効率性とオフィスの創造性。
グルコースは両方を最大限に活かし、エンジニアの価値が最も発揮できる柔軟な仕事環境を提供しています。
 
■ グルコースの開発への想い
グルコースは、「持続可能な」ソフトウェア開発を大事にしています。
リリースは、ゴールではなく起点です。ソフトウェアが使われ続け、社会に価値を届けることで初めてグルコースの使命が果たされると考えています。 ソフトウェアの“ゆりかごから墓場まで”に関わることは、開発者もサービスも成長することに繋がります。
だからこそ、今後もエンジニアが働きやすい環境を整え、より良いソフトウェア開発に取り組んでいきます。
 
JR鎌倉駅改札内
■ 駅広告掲載概要
掲出場所:JR鎌倉駅、TXつくば駅、JR船橋駅改札内、東武船橋駅改札外
掲出期間:2026年3月24日より順次掲載
掲示内容:「仕事と暮らそう。」広告シリーズ
 
※駅、及び駅員への問合せはご遠慮ください。
■ 会社概要
会社名:株式会社グルコース
所在地:東京都六本木5-18-2 大昌第2ビル5階本館
事業内容:ソフトウェア開発、技術コンサルティング、各種プロダクト開発
公式サイト:https://glucose.jp/