| 株式会社STSデジタル「不動産パッケージ」の提供を開始 |
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「投資用不動産」マーケティングの専門化/高度化を解決 |
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| 株式会社STSデジタル(本社:東京都千代田区麹町5-3-23、代表取締役:谷宮 武将)は、投資用不動産会社のマーケティング事業向けに、戦略設計から制作、広告運用、SEO、計測環境整備、改善運用までを完全支援する「不動産パッケージ」の提供を開始しました。 | |||
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近年、不動産投資のターゲット層はますます多様化し、未婚・独身者や将来の経済的不安を抱える現役世代などの新規参入者が増加。それに伴い、ファイナンス手法も多様化が進んでいます。 その一方で、金利上昇を受けてターゲットの投資意欲は上がりにくく、リードや成約のハードルは高まっています。 投資用不動産におけるマーケティングは高度化が求められ、今後は高い専門性を持つプレイヤーのみが市場で生き残れる競争環境へと移行していくと考えられます。 |
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こうした状況を背景として、当社STSデジタルでは不動産関連の支援実績に基づいた業界理解を前提に、企画からPDCAまでを一括的に伴走する「不動産パッケージ」を開始しました。 外注先ごとの調整負荷や指示工数を抑え、集客施策を継続しやすい体制づくりを支援します。 |
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| 外注が「ブラックボックス化」していませんか? | |||
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投資用不動産のマーケティングでは、広告運用、LP制作、SEO、サイト改修、計測設定などを別々の外注先に依頼するケースが少なくありません。 その結果、発注側では次のような課題が起きやすくなっています。 |
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・集客運用の各工程を別々の外注業者に振り分ける手間が大きい ・業界理解の浅い外注先に毎回細かな指示を出す必要がある ・外注先の進捗が管理できない ・PDCAが止まりやすく、施策の運用が継続しにくい |
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また、投資用不動産の集客は単なるリード獲得で終わるものではなく、資料請求、セミナー申込、面談、商談、成約までを見据えて設計する必要があります。 広告だけ、SEOだけ、LPだけといった分断された支援では、全体最適が難しい場面もあります。 |
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| 不動産業界を理解したチームが担当するから「運営がもたつかない」 | |||
| こうした背景を受け、「不動産完全支援パッケージ」は、投資用不動産の集客支援に必要な工程を一括で支援します。 | |||
| 【主な支援内容】 | |||
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・区分・一棟、新築・中古など商材特性に応じた訴求整理 ・獲得導線の設計(資料請求/セミナー/面談) ・LP制作、改善(CVR改善/訴求設計/フォーム最適化) ・広告運用、クリエイティブ改善(CPA最適化) ・SEO、コンテンツ制作(指名~比較検討の母数づくり) ・計測設計(GA4/GSC/広告/フォーム/イベント) ・月次改善サイクルの運用 |
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| STSデジタルの不動産コンテンツ対応実績 | |||
| STSデジタルのクライアントは、大手から中小まで。不動産関連分野において幅広いご支援実績があります。 | |||
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・SEO記事:LIFULL HOME’S様/野村不動産ソリューションズ様/オープンハウス様 など ・LP制作:住友不動産販売様/ファミリーコーポレーション様 など ・サイト改修、保守:旭化成ホームズ様/大手保守案件 など ・採用サイト、採用コンテンツ:ケン・コーポレーション様/住友不動産系企業様 など ・広告運用:旭化成ホームズ/小堀住研様/スゴプラ様 など ・PR、調査記事:伊予銀行様/BRANU様/秀光ビルド様 など |
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| 【4月限定】新年度スタートダッシュキャンペーン開催中! | |||
| 「不動産パッケージ」サービス開始にあたり、4/30までにお申込みいただいた企業様へ、以下のオプションが無償になるキャンペーンを実施しております。 | |||
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選べる特典: |
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| ・LP診断と改善提案 | |||
| ・広告訴求の整理 | |||
| ・計測タグ、導線の現状確認 | |||
| ・計測ダッシュボード初期設計 | |||
| 煩雑な指示出しから解放されよう。まずは無料相談を | |||
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ご検討の企業様に、無料相談(30分)および無料診断を受け付けております。 広告、LP、計測、導線を含めて現状を整理し、「今どこが詰まっているのか」「何から着手すべきか」を明確にした上で、優先施策をご提案しますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。 |
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| 会社概要 | |||
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会社名:株式会社STSデジタル 所在地:東京都千代田区麹町5-3-23、代表取締役:谷宮 武将 代表者:谷宮 武将 事業内容:デジタルマーケティング事業 URL:https://sts-d.com/ |
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