| 東京・奥渋エリアで県外からの来店客に厚い支持を集める「茶房 オクノシブヤ」。その看板メニューである“かき氷”が、このたび沖縄にて特別仕様「OKINAWAバージョン」として登場いたします。 |
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一杯ごとに異なる温度、湿度、素材の状態。 その瞬間ごとに最適解を導き出す職人の技は、まさに一期一会の境地。 |
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| 株式会社スパイスワークスホールディングス(代表取締役社長:下遠野亘/本社:千代田区)は、株式会社IFREA(代表取締役社長:曽根浩伸/本社:新宿区)が展開する『茶房 オクノシブヤ』のノウハウ提供を受け、沖縄エリアにて2026年4月1日(水)、新店舗をオープンいたします。 | ||||||||||||||||||
| 沖縄・国際通りの中心地である久茂地に「oceangood OKUSHIBU」、および石垣島に「海が見えるだけで with OKUNOSHIBUYA」の2店舗を同時開業する運びとなりました。 | ||||||||||||||||||
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沖縄という地で完成したこの一杯は、 単なるスイーツではなく、“その場でしか味わえない体験”として提供されます。 |
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多国籍な人種が行き交う南の島から世界へ。 新たなかき氷の価値を発信してまいります。 |
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| 今後も本店と同様、月替わりのメニューなど、色々と楽しんでいただけるようアップデートしていく予定です。 | ||||||||||||||||||
| ■ “氷そのものが主役”の一杯 | ||||||||||||||||||
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使用する氷は、透明度の高い純氷。 雑味のない軟水由来のクリアな味わいが、素材の個性を余すことなく引き立てます。 |
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職人の手で丁寧に削られた氷は、口に入れた瞬間にふわりとほどけ、 頭に響くような冷たさではなく、静かに溶けていく優しい余韻を残します。 |
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餡やゼリーなどはすべて自家製であり、食感、香り、甘みのバランスを緻密に計算し、一杯ごとに最適な仕上がりへと導きます。 その削りは、まさに“氷の設計図”。一切の無駄がなく、完成された一皿として提供されます。 |
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手掛けるのは、かき氷界の巨匠・江良保正。 これまで数々の名作を生み出してきた同氏が、南国の素材と向き合い、新たな一杯を創り上げました。 |
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| 沖縄限定かき氷:南国の素材を活かした、2種のシグネチャーが誕生 | ||||||||||||||||||
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| 茶房 オクノシブヤとは? | ||||||||||||||||||
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東京・奥渋エリアに佇む『茶房 オクノシブヤ』は、“一期一会”の体験を大切にする和の甘味処。 全国から訪れるファンを魅了しているのが、職人の手で一杯ずつ丁寧に仕上げるプレミアムかき氷が特徴です。 |
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手掛けるのは、日本の和菓子職人であり、かき氷界の匠・江良保正。 数々の名店を経験した同氏が、かき氷の名店「セバスチャン」の系譜を継ぎ、川又浩氏の想いを受け継ぎながら、2023年4月1日に『茶房 オクノシブヤ』をオープンしました。 |
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| スタンダードなかき氷はもちろん、四季折々の素材を活かした独創的な月替わりメニューを展開しており、繊細な削りと素材本来の味を最大限に引き出す技術が、かき氷ファンのみならず、多くの著名人にも愛されています。 | ||||||||||||||||||
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一杯ごとに温度や湿度、素材の状態を見極めながら削り上げるその技は、まさに“氷の芸術”。 江良氏の手から生まれる一皿は、味わいだけでなく、記憶に残る体験として人々の心を掴み続けています。 https://okunoshibuya.ifreagroup.co.jp/ |
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手掛けるのは、日本の和菓子職人であり、かき氷界の匠・江良保正。