HEAT20 G2水準の高断熱化と標準設備拡充で、快適性と省エネ性を強化。先着20組限定でGX志向型住宅オプション費用10%OFFキャンペーンも実施
高断熱高性能を備えながらデザインにも妥協しない家づくりに力を入れている。(施工実例/所沢市)
狭山不動産株式会社(本社:埼玉県狭山市祇園2-13、代表者:伊藤宣明)は、住宅ブランド「SAN+(サンプラス)」の新仕様を、2026年4月1日(水)より提供開始いたします。

今回の新仕様では、従来のZEH水準からさらに性能を高め、HEAT20 G2水準を目指した高断熱仕様へグレードアップ。加えて、食洗機、ハイスタッド、ハイサッシ、電動シャッター、ファミロックなど、住まいの快適性と利便性を高める設備を標準仕様としてラインナップしました。

また、新仕様の提供開始にあわせて、2026年4月1日(水)から6月30日(火)までの期間限定で、GX志向型住宅に向けたオプション費用を先着20組様へ10%OFFで提供する、提供開始キャンペーンを実施します。

狭山不動産は、所沢市・狭山市・入間市を中心とした地域で、高性能住宅と自由設計の魅力を両立した住まいづくりをさらに強化してまいります。
 
【キャンペーンページ】https://www.sayama-f.co.jp/file/special/campaign202604/
【新仕様紹介ページ】https://www.sayama-f.co.jp/sanplus(4/1~公開)
 
 地域の暮らしに、より快適で環境に配慮した住まいを
近年、夏の猛暑や冬の寒さなど、住まいに求められる性能は大きく変化しています。加えて、物価高やエネルギー価格の上昇により、毎日の暮らしにおいて光熱費負担を意識するご家庭も増えています。
 
狭山不動産では、地域の住まいを通じた環境配慮への取り組みをさらに進めるとともに、寒暖差の大きい気候の中でも快適に暮らせる高性能住宅を提供したいという思いから、住宅ブランド「SAN+」の仕様を見直しました。
 
また、これまでお客様から寄せられてきた「もっと快適に暮らしたい」「家事負担を減らしたい」「開放感のある空間で過ごしたい」といった声も踏まえ、断熱性能だけでなく、日々の暮らしやすさにつながる設備仕様も強化。性能と快適性の両面から、顧客満足度の向上を目指します。
SAN+の住まいづくりでは、土地・分譲地提案を担う狭山不動産と、設計・施工を担う関連企業アップルホーム株式会社が連携し、SAYAMAグループとして地域に根ざした住まいづくりを推進しています。
 
 
 新仕様の主な特徴
1.HEAT20 G2水準を目指した高断熱仕様へグレードアップ
新仕様では、従来のZEH水準から断熱性能をさらに高め、HEAT20 G2水準を目指した高断熱住宅へと進化しました。
住まい全体の断熱性能を高めることで、外気温の影響を受けにくい室内環境づくりに寄与し、冷暖房効率の向上による省エネ性も期待できます。
試算数値として、UA値は0.44。年間一次エネルギー消費量は54.4GJ/年、平成28年省エネ基準比で31%削減、年間光熱費差は113,450円、35年間で約547万円の光熱費削減効果が見込まれます。

※上記数値はLIXIL省エネ住宅シミュレーションによる試算です。(試算日:2025/11/19)
比較対象:H28年省エネ基準相当(等級4想定)
試算条件:6地域(埼玉県)/延床99.4m2想定・4人/冷房27℃・暖房20℃/太陽光・HEMSなし(売電0)
注記:単価・換気(第3種)等の条件は資料準拠。建築値・プラン・生活スタイル等により変動し、数値は目安で保証するものではありません。
2.暮らしやすさを高める設備を標準仕様として拡充
今回の新仕様では、性能面に加えて、日々の暮らしに直結する設備も標準仕様として充実させました。
食洗機:家事負担の軽減につながり、忙しい共働き世帯や子育て世帯の時短に貢献
ハイスタッド(天井高2.7m):縦方向の広がりを感じやすく、開放感のある住空間を演出
ハイサッシ(2.4m):採光性と抜け感を高め、室内に明るさと広がりをもたらす設計
電動シャッター:日々の開閉をスムーズにし、防犯性や快適性にも配慮
ファミロック:玄関の施解錠を便利にし、家族の出入りをよりスマートに
 
 GX志向型住宅へのステップを後押しする期間限定キャンペーンを実施
新仕様の提供開始にあわせ、2026年4月1日(水)から6月30日(火)まで、GX志向型住宅対応の対象オプション費用を10%OFFで提供するキャンペーンを実施します。                  
対象は先着20組様限定です。
高性能住宅への関心が高まる一方で、設備追加に伴う費用面が検討のハードルになるケースもあります。今回のキャンペーンでは、より高い省エネ性能や創エネ設備を視野に入れた住まいづくりを検討しやすい機会を提供します。
 
展開エリア
狭山不動産では、埼玉県の以下エリアを中心に住まいづくりを展開しています。
所沢市、狭山市、入間市、川越市、日高市、飯能市
自由設計で建てる分譲地の提案を通じて、土地選びから住まいづくりまで一貫した提案を行っています。設計・施工は関連企業であるアップルホーム株式会社が担い、SAYAMAグループとして、住まいの入口から建築、その後の暮らしまでを見据えたサポート体制を整えています。
キャンペーン概要
キャンペーン名:SAN+ 新仕様提供開始キャンペーン
実施期間:2026年4月1日(水)~2026年6月30日(火)
内容:GX志向型住宅に向けたオプション費用を10%OFF
対象:先着20組様
対象エリア:所沢市、狭山市、入間市を中心とした商圏エリア
詳細URL:https://www.sayama-f.co.jp/file/special/campaign202604/
 
 狭山不動産株式会社について
狭山不動産株式会社は、狭山市・入間市・所沢市を中心に、土地・新築戸建て・中古住宅・マンションなどの不動産購入や売却、分譲地提案などを手がける地域密着企業です。住まいとまち、暮らしに寄り添う情報発信と提案を通じて、地域に根ざした住まいづくりを行っています。
 アップルホーム株式会社について
アップルホーム株式会社は、埼玉県西部を中心に注文住宅・リフォーム・アフターサポートを展開する総合建設会社です。「高性能×自然素材×デザイン」を強みに、SAN+においては設計・施工を担う関連企業として住まいづくりを支えています。
【企業ページ】https://www.apple-h.co.jp/
 SAYAMAグループについて
SAYAMAグループは、不動産売買、分譲住宅、注文住宅、リフォーム、賃貸仲介管理に加え、介護事業や日本語学校の運営など、住まいと暮らしに関わる幅広い事業を展開する地域密着グループです。埼玉県西部を中心に、住まいの入口からその後の暮らしまで一貫して支える体制を構築しています。
【グループコーポレートサイト】https://www.sayama-f.co.jp/group
 
【会社概要】
社名:狭山不動産株式会社
本社所在地:埼玉県狭山市祇園2-13
代表取締役:伊藤宣明
事業内容:不動産業
設立: 1979年1月
HP:https://www.sayama-f.co.jp

狭山不動産株式会社(本社:埼玉県狭山市祇園2-13、代表者:伊藤宣明)は、住宅ブランド「SAN+(サンプラス)」の新仕様を、2026年4月1日(水)より提供開始いたします。

今回の新仕様では、従来のZEH水準からさらに性能を高め、HEAT20 G2水準を目指した高断熱仕様へグレードアップ。加えて、食洗機、ハイスタッド、ハイサッシ、電動シャッター、ファミロックなど、住まいの快適性と利便性を高める設備を標準仕様としてラインナップしました。

また、新仕様の提供開始にあわせて、2026年4月1日(水)から6月30日(火)までの期間限定で、GX志向型住宅に向けたオプション費用を先着20組様へ10%OFFで提供する、提供開始キャンペーンを実施します。

狭山不動産は、所沢市・狭山市・入間市を中心とした地域で、高性能住宅と自由設計の魅力を両立した住まいづくりをさらに強化してまいります。