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京都・藝術喫茶いとゆふ(運営:株式会社Entame)は、ヒューマンビートボクサーSHOW-GOが手掛ける「えりあし商店」の展示『出張!えりあし商店テン』を開催いたします。 |
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「えりあし商店」は、SHOW-GOとしてのヒューマンビートボックス、抄語名義での音楽活動といった複数の表現の流れの中から生まれた"ものづくり商店"です。 |
自身の中にある世界観を、音だけでなく、イラストやTシャツといったかたちへと落とし込み、表現を“暮らしの中”へと拡張しています。 |
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■展示コンセプト |
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本展示は、いわゆる整えられた展示空間ではなく、SHOW-GO/抄語自身の生活や感覚に近い“暮らしの延長”として構成されています。 |
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SHOW-GO/抄語のミュージックビデオに登場する家具や雑貨などを空間に取り入れ、表現が日常の中に自然に溶け込んでいる状態を、そのまま体験できる場となっています。 |
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肩の力を抜いて過ごせる、ゆるやかな空気の中で、音から生まれた表現がどのようにかたちを変えているのかを感じていただけます。 |
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■展示・販売内容 |
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イラスト原画展示 |
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SHOW-GO/抄語の世界観をもとに描かれたイラストを展示いたします。 |
音楽活動の中で生まれた感覚やイメージが、視覚として立ち上がった作品群です。 |
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Tシャツ展示 |
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SHOW-GO/抄語本人が1点1点シルクスクリーンで刷り上げたTシャツを展示いたします。(一部は販売予定) |
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同じ版を用いていても、インクの乗り方やかすれ、微細なズレによって一点ごとに表情が異なり、手作業ならではの揺らぎがそのまま現れています。 |
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量産された製品とは異なる、不均一さや余白を含んだものとして、それぞれの個体が成立しています。 |
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QUTOTEN.コラボ湯呑 |
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工藝ブランド「QUTOTEN.」とのコラボレーション作品を販売いたします。 |
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SHOW-GO/抄語の感覚を落とし込んだ意匠と、器としての佇まいが重なり合う作品となっています。 |
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・爾今 -JIKON- えりあし(SHOW-GO/抄語) |
・爾今 -JIKON- まなざし(SHOW-GO/抄語) ・鶯 -UGUISU- ホ~ホケキョ(SHOW-GO/抄語) |
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いとゆふコラボコースター |
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SHOW-GO/抄語が描き下ろしたイラストでデザインした「いとゆふコラボコースター」を製作。 |
ドリンクをご注文いただいた方へ配布いたします。 |
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1ドリンクにつき、コースター1枚となります。 |
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本展示のために製作された特別なデザインとなっています。 |
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■SHOW-GO/抄語について |
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SHOW-GOは、ヒューマンビートボクサーとして国内外で活動し、その高い技術力と独自のスタイルで評価を得てきました。 |
その後、自身の表現をさらに拡張する形で、抄語名義での音楽活動を開始。 ビートボックスという枠組みにとどまらず、より広い文脈の中で音楽表現を展開しています。 |
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こうした活動の延長として生まれたのが「えりあし商店」です。 音から始まった表現が、イラストやプロダクトへと形を変え、日常の中に入り込んでいく。 その流れそのものが、本プロジェクトの核となっています。 |
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また、SHOW-GO/抄語は工藝ブランド「QUTOTEN.」のモデル・アンバサダーを長く務めており、これまでの展示においても「アンビエントセッション」という形で音楽の催しを幾度も行ってきました。 |
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その関係性の延長線上で、QUTOTEN.がプロデュースする藝術喫茶いとゆふにて、本展示が実現しました。 |
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なお、SHOW-GO/抄語は日常的にカフェや工芸品を好み、本企画もそうした日常の延長にある空間での開催となります。 |
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■えりあし商店について |
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「えりあし商店」は、SHOW-GO/抄語の中にある感覚やイメージを、音だけでなく視覚や物質へと展開していくものづくり商店です。 |
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ヒューマンビートボックス、そして抄語名義での音楽活動といった流れの中で生まれた表現が、イラストやプロダクトとしてかたちを持ち、日常の中へと入り込んでいきます。 |
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音から始まった表現が、手作業によって“モノ”として立ち上がる。そのプロセスそのものが、「えりあし商店」の本質となっています。 |
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■藝術喫茶いとゆふについて |
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藝術喫茶いとゆふは、元たばこ屋の京町家を改装した空間にて、喫茶と展示を横断する形で運営されているギャラリーカフェです。 |
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コンセプトである「糸遊(いとゆう)」は、陽炎の別称でもあり、揺らぎや気配のようなものを指します。 空間、器、珈琲、作品といった要素がゆるやかに重なり合い、人と藝術のあいだに一本の糸が通るような体験を生み出します。 |
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美術館のように構えて鑑賞する場所ではなく、日常の延長の中で自然と藝術に触れることができる場所として、本企画の舞台となっています。 |
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■工藝ブランドQUTOTEN.について |
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QUTOTEN.は、「暮らしに、余白を。」をコンセプトに、日本の伝統文化や思想を背景とした工藝のあり方を再解釈し、現代の生活の中に提案するブランドです。 |
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器や道具は、単なる機能を持つものではなく、人の所作や時間の流れに影響を与える存在でもあります。 |
QUTOTEN.では、そうした“目に見えない余白”を生み出すものとしての工藝に着目し、作り手とともにプロダクトを展開しています。 |
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■開催概要 |
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展示名:『出張!えりあし商店テン』 会 期:2026年4月10日(金)~ 4月16日(木) 時 間:9:00~18:00 休業日:※本展示期間中のみ休業日なし(通常毎週火曜日定休) |
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作 家: えりあし商店(SHOW-GO/抄語) |
作 品: イラスト原画、Tシャツ、コラボ湯呑 ほか 会 場:京都市下京区天神町396-4 (京都駅より徒歩約11分/五条駅より徒歩約5分) |
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※ワンドリンクオーダー制、キャッシュレス決済のみとなります。 ※駐車場・駐輪場はございませんの、お近くのパーキングをご利用ください。 |
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えりあし商店×QUTOTEN.「爾今」 |
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えりあし商店×QUTOTEN.「爾今」 |
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株式会社Entame |
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株式会社Entameは、企画×ITの力でブランドメイキングするマーケティングカンパニーです。
【会社概要】 本社:東京都渋谷区神泉町9番1号 Daiwa渋谷神泉ビル9F 支店:京都府京都市下京区天神町396-4 設立:2021年4月9日 資本金:3,750,000円 代表者:代表取締役 松崎 十士皇 URL:https://en-tame.jp/
【事業内容】 ◯ ブランドマーケティング支援事業 ◯ 工藝ブランドQUTOTEN.の企画・運営 ◯ 藝術喫茶いとゆふの企画・運営
【本リリースに関するお問合せ先】 株式会社Entame QUTOTEN.ブランドプロデューサー・松崎 十士皇 entame@qutoten.jp |
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