~ 縦型動画比率80%超。「エンタメ×PR」で成果を出し続ける組織の裏側 ~

成果報酬型SNS広告代理店の株式会社KITEN(以下、KITEN)は、
Meta日本法人 Facebook Japanが選出する「Meta広告トップランナー3社」の1社に選ばれました。
 
また、Meta社の審査を通じて技術力とビジネス成長支援力が認められた企業に付与される
「Metaビジネスパートナー」にも認定されており、Meta社から二重の評価を受けています。
 
マーケティング専門メディア『MarkeZine』にて、
Meta日本法人・ナハト・AXISとの対談記事が2026年2月25日に公開されています。
 
▼ 掲載記事
MarkeZine:Meta広告「獲得」新常識と2026年の勝ち筋 
縦型動画比率80%超のトップランナー3社が語る
https://markezine.jp/article/detail/50151
 
 
 
Metaからの二重の評価 ── トップランナー選出とビジネスパートナー認定
AI運用の自動化が進むMeta広告において、
成果を左右する最大の変数は「クリエイティブ」に移行しています。
そうした中でKITENは、以下の2つの形でMeta社から高い評価を受けました。
 
1. トップランナー3社に選出
Instagramリール広告を中心とした縦型動画の出稿比率が80%を超える代理店のうち、
Meta社が選んだ上位3社の1社として選出。

「エンタメ×PR」という独自のクリエイティブ戦略と、
成果報酬型で培った獲得実績が評価されました。
 
2. Metaビジネスパートナーに認定
Metaビジネスパートナーは、Meta社の審査を通過し、
技術的なスキルとビジネス成長を支援する能力が公式に認められた企業にのみ付与される認定です。
KITENは、広告運用の実績・技術力・クライアントへの貢献度がMeta社の基準を満たしたことで
パートナーに認定されています。
対談記事で語られた、KITENの独自性
対談記事では、KITENの強みとして以下のポイントが語られています。
 
◆ テレビ番組クオリティのPRコンテンツを成果報酬で提供し、
新規顧客を前日比約30倍に伸長させた実績
 
◆ 「センス向上委員会」を社内に設置。脳科学やマーケティング理論で
「売れるクリエイティブ」を体系化し、組織知として蓄積
 
◆ リサーチから制作・運用まで一気通貫で担当する体制。一人ひとりの裁量が大きく、
商品理解に基づいた精度の高いPDCAを実現
 
◆ 「顕在層獲得から潜在層獲得へ」── リール広告の新たなパラダイムを提唱。
エンタメの力でミドルファネルにもアプローチ
 
各ポイントの詳細や、3社それぞれの戦略・ノウハウは、上記MarkeZine記事にてご覧いただけます。
 
 
KITENで働くということ
KITENは「予算運用型よりもハイパフォーマンスで獲得する」を前提に、
すべてのプロジェクトに向き合っています。

成果報酬型だからこそ、メンバー一人ひとりが商品のことを深く理解し、
リサーチ・企画・制作・運用のすべてに責任を持って取り組む環境があります。
 
「センス」を感覚で終わらせず理論化する文化。
テレビ番組レベルのコンテンツを自分たちの手で生み出す面白さ。
そして、自分が作った広告の成果がダイレクトに見える達成感。
Meta広告のトップランナーとして認められた環境で、一緒に次の「新常識」を作りませんか。
 
採用情報は下記よりご確認ください。
 
▼ 採用ページ:
https://kit-en.co.jp/recruit/
 
■ 株式会社KITEN 会社概要
事業内容:マーケティングコンサルティング / 広告制作・運用 / D2C事業
認定:Meta広告トップランナー3社選出 / Metaビジネスパートナー認定
HP:https://kit-en.co.jp/