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Photo credit: Courtesy of Tommy Hilfiger |
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アメリカ発のグローバルライフスタイルブランド、トミー ヒルフィガーは、スーパーボウル優勝3回を誇り、その世代を象徴する存在であるトラビス・ケルシーを、グローバル・ブランドアンバサダー兼クリエイティブ・コラボレーターに起用したことを発表します。 |
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ポップカルチャーの先駆者たちとの40年にわたるコラボレーションに着想を得て、トミー ヒルフィガーは国際的に最も認知度の高い人物の一人とパートナーシップを結びます。 |
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個性的で印象的なスタイルで知られるケルシーは、自信、個性、カリスマ性をトミー ヒルフィガーのスタイルの世界にもたらす存在として迎えられます。そこでは、揺るぎない前向きさ、尽きることのない好奇心、そして大きな夢を描くことへの信念に基づいた一連のキャンペーンが展開されます。 |
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本パートナーシップは2026年秋にスタートし、このアスリート・アイコンが、トミー ヒルフィガーの描くニューヨークの世界へと足を踏み入れます。そこは、時代を超えた華やかさと気取らない洗練が共存し、思いがけない出会いがすぐそこにある場所です。ストーリーは2027年春のキャンペーンへと続き、トミーの象徴的なアイテムを再解釈するデザインコラボレーションへと発展していきます。 |
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「トラビス・ケルシーは、今日のスポーツとカルチャーにおいて最も魅力的な人物の一人です。 |
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彼はスタイルを通じて自己表現を行う新世代アスリートの最前線に立っており、人々がすぐに共感する親しみやすさも兼ね備えています。彼が恐れを知らず、楽しさにあふれた大胆な感性で“Prep Made Current(プレップ・メイド・カレント ※プレッピースタイルを現代的に再解釈したもの)”をどのように世界中のファンに届けていくのか、とても楽しみにしています」 |
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とトミー・ヒルフィガーは述べています。 |
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現代において最も注目される人物の一人であるケルシーは、スタジアム、スクリーン、そしてスタイルの世界を自然に行き来しています。トンネルウォークの先駆者として、試合当日の入場シーンはレッドカーペットさながらに取り上げられ、その一歩一歩が彼の大胆で個性的な視点を表現する場となっています。主要なテレビ番組やハリウッドにおいても、そのユーモアと自然体の魅力により、フィールドを超えた影響力を持つクロスオーバーな存在として注目を集めています。 |
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ロッカールームからビジネスの場へと自然に活動の幅を広げ、事業領域を拡大するとともに、プロデュースや司会など幅広いメディア活動も展開しています。その中には、兄のジェイソン・ケルシーと共同制作したポッドキャスト「New Heights」も含まれます。同時に、14年にわたる伝説的なNFLキャリアを通じて、彼は本業においてもトップクラスの実力を発揮し続けています。 |
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「私は長年、トミー ヒルフィガーをアイコニックなアメリカンブランドとして敬愛してきました。高校時代、母にセーリング・ギア・ジャケットを買ってほしいと頼んでいた頃から、このブランドの自信に満ちたスタイルに惹かれてきました。そして長年にわたり、クラシックで一貫性を保ちながらも進化し続けるその姿勢に敬意を抱いてきました。トミーと共に仕事をし、自分らしく再解釈しながら、今の時代にふさわしい形でタイムレスなアイテムを表現できることは、まさに夢の実現です。」 |
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とトラビス・ケルシーは語ります。 |
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ケルシーは、カルチャーのさまざまな領域においてトミー ヒルフィガーの世界観を形づくってきた現代のアイコンたちに新たに加わります。ラファエル・ナダル(Rafael Nadal)、ジジ・ハディッド(Gigi Hadid)、ルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)、ゼンデイヤ(Zendaya)、ダムソン・イドリス(Damson Idris)といったこれまでのコラボレーションに続き、その新たな章を担います。 |
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本パートナーシップは、現代の世界を形づくるアーティスト、イノベーター、そしてトレンドセッターとの協働と共創に焦点を当てるトミー ヒルフィガーの姿勢を反映しています。 |
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F.A.M.E.Sとは |
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Fashion、Art、Music、Entertainment、Sportを指し、トミー ヒルフィガーがそれぞれのカルチャーからインスピレーションを受け、互いにインスパイアし合いながらブランドの世界観を広げていくことを表すブランド理念です。 |
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#TommyHilfiger、@TommyHilfiger、@KillaTrav |
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【お問い合わせ先】 |
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トミー ヒルフィガー カスタマーサービス |
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TEL: 0120-266-484 |
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https://japan.tommy.com/ |
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