| 株式会社とNPO法人の独自連携で提供してきた質の高い探究学習を、より多くの子どもへ。大学キャンパスでの自然観察や、最新デジタル技術を用いた教育活動を拡大するため、個人・法人からの寄付を受け付けます。 |
| 最先端のデジタル技術とものづくりを融合したSTEAM教育を企画開発する株式会社Pendemy(本社:東京都府中市、代表取締役:木村隼人)は、公共機関や学校との連携を担う「NPO法人Pendemyデジタル教育ラボ」と連携し、経済的・環境的な理由に関わらずすべての子どもに良質な学びを届けるための「支援サポーター(寄付)の募集」を本格的に開始いたしました。 | |||||||||
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| ■ 株式会社の「開発力」×NPO法人の「公共性」で体験格差に挑む | |||||||||
| 現在、AIなどの急速な技術発展により「自ら問いを立てる力」の重要性が高まる一方で、最新のデジタル機器や質の高い探究学習に触れる機会は、家庭の経済状況や地域によって「体験の格差」が生じています。 | |||||||||
| この社会課題を解決するため、Pendemyは教育コンテンツの企画・教材開発を担う「株式会社Pendemy」と、教育現場へ無償または安価で学びを直接届ける「NPO法人Pendemyデジタル教育ラボ」が連携する独自モデルで活動を展開してまいりました。 | |||||||||
| 活動の拡大に伴い、企業様から「CSRとして協力したい」、個人様から「資金面で活動を支援したい」といったお問い合わせをいただく機会が増加しております。これを受け、教育格差の解消に向けた活動基盤をさらに強化するため、支援受付窓口を広く公開し、サポーターの募集を本格化することといたしました。 | |||||||||
| ■ 代表メッセージ:原体験から生まれた「学びの楽しさ」をすべての子どもに | |||||||||
| Pendemyの代表である木村は、中学3年生の時に田舎から都心へ転校した際、教育環境の違いから「どこの高校にも行けない」と宣告されるほどの挫折を味わいました。しかし、そこから全力を出して「学びって楽しい!」と気づいたことで人生観が大きく変わり、後に早稲田大学大学院を次席で卒業、日本IBMのITエンジニアとして活躍するに至りました。 | |||||||||
| この原体験に基づき、Pendemyは「環境に関わらず、すべての子どもに『学びの楽しさ』に気づくきっかけを届けたい」という理念を掲げています。皆様からのご支援は、子どもたちの未来の選択肢を広げる教育機会の創出に直結いたします。 | |||||||||
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| ■ ご支援(寄付・協賛金)の活用について | |||||||||
| 株式会社Pendemyがプロデュースする教育プログラムは、単なる「楽しかった」体験にとどまらない「本物の学び」を提供しています。皆様からお預かりするご支援は、NPO法人Pendemyデジタル教育ラボが主催する以下の産学官連携プログラムの開催をはじめ、質の高い教育を全国へ届けるための新規プログラム開発資金や、子どもたちが使用するデジタル機材の導入・会場費を含む「持続的な運営資金」として大切に活用させていただきます。 | |||||||||
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| ■ ご寄付・ご支援のお申し込み・お問い合わせについて | |||||||||
| 本活動の趣旨にご賛同いただける個人・法人の皆様からのご支援を受け付けております。個人様からのご寄付のほか、企業様のCSR活動としての協賛も承っております。 | |||||||||
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| ■ 株式会社Pendemy | |||||||||
| 「最先端のデジタル技術×ものづくり」を軸としたSTEAM教育を展開する教育会社です。 | |||||||||
| 自社教室の運営に加え、50回を超えるイベント実績に基づき、教材設計から現場運営、教育DX支援までをトータルにサポートしています。 | |||||||||
| 【会社概要】 | |||||||||
| 社名:株式会社Pendemy(ペンデミー) | |||||||||
| 所在地:東京都府中市寿町3丁目4番地10Max ole 府中 3階 | |||||||||
| 代表者:代表取締役 木村 隼人 | |||||||||
| 事業内容:STEAM教育、教育イベント企画・運営、教育DX・AI導入支援 | |||||||||
| コーポレートサイト:https://pendemy.co.jp/ | |||||||||
」と連携し、経済的・環境的な理由に関わらずすべての子どもに良質な学びを届けるための「支援サポーター(寄付)の募集」を本格的に開始いたしました。