| ~農水省・ADBの協力覚書(MOC)延長が合意され、官民ミッションで持続可能な農業・食料システムに関する日本発の技術を世界へ発信~ |
東南アジアを中心とした食の事業共創を推進するSustainable Food Asia株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:海野慧、以下「SFA」)は、フィリピン・マニラで開催されたアジア開発銀行(以下「ADB」)主催の閣僚級会合「アジア・太平洋食料システムフォーラム2026」に農水省による日本ミッション(以下「官民ミッション」)として参加した日本企業・団体(6組織)のうちの1社として出展・登壇いたしました。
本フォーラムでは、農林水産省とADBの協力覚書(MOC)が新たに4年間延長される署名イベントが実施された後、栄養分野のサイドイベントの開催や、日本企業によるブース展示等が行われました。SFAは、アジア太平洋地域における持続可能な食料システム構築に向けた具体的な解決策を発信しました。