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株式会社 D2C(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡 勇基、以下D2C)は、株式会社NTTドコモ(以下ドコモ)が保有するデータを活用した広告ソリューション「オーディエンス可視化ダッシュボード」の解説資料を公開いたしました。 |
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昨今、マーケティングにおいて自社保有の顧客データ(ファーストパーティデータ)の分析・活用は不可欠となっています。一方で、プライバシー保護への対応や導入コストの高さが、多くの企業にとって大きな障壁となっているのが現状です。 |
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こうした課題を解決するため、D2Cではデータに基づく意思決定を支援する「オーディエンス可視化ダッシュボード」を提供しています。 |
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◆サービス概要◆ |
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「オーディエンス可視化ダッシュボード」は、正確なドコモのキャリアデータを活用してサイト来訪ユーザーの特徴を精緻に可視化し、シームレスな広告配信を可能にする定型ダッシュボード機能です。 |
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本ツールにおけるダッシュボード自体の利用料は「無償」であり、高額な分析ツールの導入コストをかけることなく、顧客解像度を高めることが可能です。分析によって得られた示唆を、即座にドコモの各種広告や主要メディアへの配信に繋げることで、データ分析から施策実行までのスピードを劇的に高め、投資対効果を最大化させる実戦的なマーケティングを支援します。 |
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オーディエンス可視化ダッシュボードのイメージ |
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◆本サービスのPOINT◆ |
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1. 詳細な属性分析によるペルソナ策定 |
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推定ではないドコモの契約者情報等に基づき、性別・年代・職業・年収(個人/世帯)、プロファイリングなどの詳細な属性を可視化します。 |
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2. 親和性の高いプリセットセグメントの容易な選定 |
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サイト来訪者と親和性の高いセグメント(利用者属性/興味・関心)をランキング形式で抽出します。 |
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3. 分析からシームレスな広告配信への連携 |
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分析結果をそのままセグメントとして活用し、ドコモ広告、主要メディアといった複数のメディアへ即座に広告配信が可能です。 |
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◆お問い合わせについて◆ |
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この度公開した資料「オーディエンス可視化ダッシュボード」では、Cookie規制下におけるiOSユーザーの識別率向上に加え、ドコモ独自の正確なデータに基づいた年収・職業・興味関心等の詳細な可視化が可能です。自社サイト来訪者のペルソナ策定や、分析結果からシームレスに広告施策へ繋げる手法についても、分かりやすくご紹介しております。 |
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◆ キャンペーン概要資料について ◆ |
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本キャンペーンの概要をまとめた資料は以下のリンクから無料でダウンロードできます。 |
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D2Cでは、今後もクライアント企業の様々な課題に対し、1億超のドコモ会員基盤データに基づく高精度なターゲティングを活かした商品開発に取り組み、広告主の多様なニーズに応えてまいります。 |
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【本キャンペーンに関するお問い合わせ】 |
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株式会社D2C E-mail:nac3@d2c.co.jp |
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■ 株式会社D2Cについて |
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2000年6月1日、株式会社NTTドコモ、株式会社電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立。2026年1月より株式会社CARTA HOLDINGSの子会社となる。D2Cでは主にNTTドコモが保有するデータを起点とした広告マーケティングソリューションの企画開発事業を中心に、戦略立案からメディアプランニング、データ活用、クリエイティブ、CXなど、デジタル領域を中心に幅広いマーケティング支援を展開しています。 |
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URL:https://www.d2c.co.jp/
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※株式会社D2Cは、2025年10月1日付で、株式会社D2C Rおよび株式会社D2C IDと合併いたしました。以下のサイトでは、D2Cの各事業領域に関する有益な情報を引き続き発信しております。 |
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D2C マーケティングエージェンシー事業 : https://www.d2cr.co.jp/
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└Webマーケティングメディア「CANVAS」 : https://canvas.d2cr.co.jp/
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D2C マーケティング&クリエイティブ事業 : https://www.d2cid.co.jp/
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