|
|
|
|
前回満員御礼!『Tokyo A GoGo』は今年も5月5日「ゴーゴーダンスの日」に開催 |
|
|
|
|
昭和カルチャーイベント『Tokyo A GoGo(トウキョウ・ア・ゴーゴー)』を、2026年5月5日(火・祝)に東京キネマ倶楽部(東京都台東区)にて開催いたします。 |
|
本イベントは、一般社団法人日本記念日協会に登録されている「ゴーゴーダンスの日」に合わせて開催されるもので、昭和音楽・ファッション・ダンスを軸に、世代を超えたカルチャーが交差するライブイベントです。 |
|
前回開催時には、定員300名のチケットが販売開始後まもなく完売。来場者の多くを20代~30代が占めるなど、Z世代を中心に大きな反響を呼び、各種メディアでも取り上げられました。 |
|
本年はその反響を受け、会場規模を300名から500名へ拡大し、さらなる進化を遂げて開催いたします。 |
|
|
|
■ 昭和カルチャーを「今の体験」として再構築 |
|
|
 |
|
|
|
https://www.youtube.com/watch?v=b69MDRDEz-E |
|
|
|
「昭和レトロ」は一過性の流行ではなく、現代の若者にとって新たな価値観として定着しつつあります。 |
|
本イベントでは、当時の熱狂を単なる懐古として再現するのではなく、令和の若者が体感し楽しめる“現在進行形のカルチャー”として再構築いたします。 |
|
当日は、生バンド演奏、DJプレイ、ゴーゴーダンサーによるパフォーマンスが融合し、会場全体で一体感を生み出します。 |
|
|
|
■ 山本リンダ氏・平山みき氏が出演、世代を超えた共演 |
|
|
|
|
|
|
山本リンダ氏 |
|
|
|
|
本イベントには、日本の音楽シーンを代表するレジェンドアーティストである山本リンダ氏、平山みき氏がスペシャルゲストとして出演いたします。 |
|
さらに、昭和インスパイアの音楽シーンで支持を集めるキノコホテル、ザ・キャプテンズ、斉藤ネヲンサイン、DJ Cellyらも出演。 |
|
世代を超えた出演者と来場者が同じ空間で熱狂する、唯一無二のライブ体験を提供いたします。 |
|
|
|
■ 若手プロデューサーによるカルチャーの再発信 |
|
|
|
|
|
|
写真中央:主催者「踊るミエ」 |
|
|
|
|
本イベントのプロデュースを手掛けるのは、平成生まれの昭和カルチャー表現者「踊るミエ」です。 |
|
シンガー・ダンサー・イベント主催者として活動しながら、昭和歌謡やファッションの魅力を現代に伝える活動を展開。若い世代ならではの視点で、世代間のカルチャーをつなぐ役割を担っています。 |
|
|
|
■ 前回開催実績(第3回) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
■ 開催概要 |
|
|
|
• |
|
名称: Tokyo A GoGo(トウキョウ・ア・ゴーゴー) |
|
|
• |
|
日時: 2026年5月5日(火・祝) 16:00 開場/開演 |
|
|
• |
|
会場: 東京キネマ倶楽部(東京都台東区根岸1-1-14 第二大島ビル) |
|
|
• |
チケット: 一般 5,500円(+別途1ドリンク) ステージ前席 10,000円(1ドリンク付) 2階席VIP 20,000円(3ドリンク付) 2階席ラウンジソファ席 10,000円(1ドリンク付) ※6歳未満無料 |
|
|
|
|
|
|
|
■ 出演者 |
|
|
|
• |
|
|
• |
|
出演:キノコホテル / ザ・キャプテンズ / 斉藤ネヲンサイン / 踊るミエ |
|
|
• |
|
|
• |
|
DJ:Celly / YUIDESUDOMO / 昭和兄弟 |
|
|
• |
|
|
|
|
|
※詳細プロフィールは文末に記載(メディア掲載用素材としてご利用いただけます) |
|
|
|
■ 主催・企画 |
|
|
|
• |
|
|
• |
|
企画:株式会社まる優、株式会社タカラマーケティング |
|
|
• |
|
プロデュース:踊るミエ(昭和レトロカルチャー再興プロジェクト) |
|
|
|
|
|
特設サイト: https://t-dv.com/tokyoagogo_odorumie04
|
|
|
|
■ メディアの皆様へ:取材価値のポイント |
|
|
|
1. 世代間のカルチャー融合 |
|
|
|
|
|
|
山本リンダ氏とZ世代とのコール&レスポンス |
|
|
|
|
昭和のレジェンドとZ世代が同一空間で熱狂する構図は、現代の文化トレンドを象徴する題材です。 |
|
|
|
2.視覚的インパクト |
|
|
|
|
|
|
お立ち台で踊るゴーゴーダンサー |
|
|
|
|
昭和ファッションとゴーゴーダンスが融合した空間は、映像・写真ともに高い訴求力があります。 |
|
|
|
3. 会場特性 |
|
|
|
会場となる東京キネマ倶楽部は、元グランドキャバレーの雰囲気を残す特徴的な空間であり、非日常性の高い演出が可能です。 |
|
|
|
■ 取材・撮影に関するご案内 |
|
|
|
以下の取材アレンジが可能です。 |
|
|
|
• |
|
【事前の密着取材】 主催者「踊るミエ」へのインタビュー、若者ダンサーたちのリハーサル風景の撮影。 |
|
|
• |
|
【イベント当日の取材】 会場に詰めかけたレトロファッションの若年層来場者への「なぜ昭和が好きなのか?」という突撃インタビュー、ライブ本番の熱狂シーンの撮影。 |
|
|
• |
|
【出演者コメント】 踊るミエ、山本リンダ氏、平山みき氏からのコメント撮り(※要事前調整)。 |
|
|
|
|
|
|
|
■ お問い合わせ先 |
|
|
|
株式会社まる優 |
|
担当:財部優次郎(たからべ ゆうじろう) |
|
Mail:takarabe@takaramarketing.com |
|
お問い合わせ:odorumie_info@odorumie.com |
|
特設サイト: https://t-dv.com/tokyoagogo_odorumie04
|
|
|
|
■ プロフィール |
|
|
|
主催 |
|
|
|
|
|
|
踊るミエ |
|
|
|
【踊るミエ】 |
|
|
|
平成生まれの昭和オンナ、歌って踊るゴーゴーガール。 |
|
29歳・栃木県出身。神奈川・横浜、東京を中心に活動中。昭和92年(2017年)秋から、"昭和”をコンセプトにシンガー、ダンサー、イベント主催、振付師、ゴーゴーダンサーチーム クリーマーズ!のプロデューサー、DJとして活動開始。昭和40年代の音楽、ファッションをこよなく愛する。第一回東京オリンピック60's、日本万国博覧会70'sの頃のカルチャーを体現する。 |
|
毎年5月5日を『ゴーゴーダンスの日』として正式に記念日登録し、イベント『Tokyo A GoGo』を主催している。 |
|
|
|
|
|
スペシャルゲスト |
|
|
|
|
|
|
山本リンダ |
|
|
|
【山本リンダ】 |
|
|
|
福岡県出身 |
|
少女ファッションモデルを経て、1966年「こまっちゃうナ」で歌手デビュー。100万枚を超える大ヒットとなる。 |
|
1972年「どうにもとまらない」で、大人の歌手へと見事に変身を遂げ、大ヒット。その後も「狂わせたいの」「じんじんさせて」「狙いうち」など次々と大ヒット出し、第2次リンダブームとなる。 |
|
1991年には、若者のクラブシーンなどから、第3次リンダブームが巻き起こり、レコードメーカー5社からCDリリース。日本レコード大賞・特別賞など数多くの賞を受賞。NHK「紅白歌合戦」にも5度目の出場を果たす。 |
|
1989年よりシャンソンの祭典「パリ祭」に毎年参加。シャンソン界でも定評がある。 |
|
2022年1月、歌手生活55周年記念新曲「明日への翼」、10月、歌手生活55周年記念アルバム「山本リンダ全曲集~明日への翼」を発売。 |
|
2023年12月、BSフジ連続テレビドラマ『~if~警視庁捜査一課 剣木善治』のオープニングテーマ『どうにもとまらない2024』を主演の寺西優真さんとのデュエットでリリース。レコチョク1位に輝く。 |
|
2025年10月より歌手生活60周年コンサート開催。 |
|
現在もテレビ、ラジオはもちろん、コンサート、舞台、CM出演などエレガント且つエネルギッシュに幅広く活躍している。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
平山みき |
|
|
|
【平山みき】 |
|
|
|
東京生まれ |
|
1970年「ビューティフル・ヨコハマ」でデビュー。1971年2作目「真夏の出来事」をリリースし、一躍注目される歌手となり現在も独特の歌声は変わらず、ライブやショーに出演。1989年から京都に移住。自称「滞在型観光客」と自身のことを呼ぶ程の京都愛好家である。2020年他界された作曲家/筒美京平の遺作を、作詞家/橋本淳と平山みきが3人の絆としてセレクトしたアルバム「トライアングル」(全22曲収録)を筒美京平を偲んだメモリアルアルバムとして2022年にリリース。 |
|
|
|
|
|
出演 |
|
|
|
|
|
|
キノコホテル |
|
|
|
【キノコホテル】 |
|
|
|
2007年6月24日、全オリジナル曲の作詞曲編曲を手がける鬼才の麗人・マリアンヌ東雲(歌と電気オルガン)を中心に女性4人で創業。 |
|
2010年2月デビューアルバム「マリアンヌの憂鬱」を発売。 |
|
ジャンルを超えた唯一無二の音楽世界とキュートなビジュアル、そしてマリアンヌ東雲の強烈なキャラクターで注目を集める。 |
|
目まぐるしい人員交代(メンバーチェンジ)を経て間もなく創業19周年を迎える現在も、しぶとくマイペースに営業中。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ザ・キャプテンズ |
|
|
|
【ザ・キャプテンズ】 |
|
|
最後のグループサウンズ "杜の都”仙台で結成されたロックバンド。グループサウンズ=「GS」それは日本人にしかできないロックンロール。1960年代後半の日本に巻き起こった一大バンドブーム「GS」。 |
|
オーディエンスが狂喜乱舞・失神(!)した時代。それを21世紀に受け継ぐバンド、それがザ・キャプテンズ。ミリタリールックに身を包み、国内のみならず、海外でも高い評価を誇るライブパフォーマンスは必見。馬車に乗って全国をかけめぐり、失神者続出のライブを繰り広げている!2026年は結成25周年! |
|
|
|
|
|
|
|
|
斉藤ネヲンサイン |
|
|
|
【斉藤ネヲンサイン】 |
|
|
|
"アップデートする、昭和"をテーマにオリジナル歌謡曲を制作・実演・興行(イベント)を行う。人呼んで、昭和インスパイア系音楽集団。50年代から70年代を彩ったロカビリー、ラテン、ゴーゴー、ドドンパ(などの和製リズム)…のビートを自在に操り野蛮に踊り唄う!活動基地(ベース)は横濱、中華街。本拠地(ホーム)は横濱、長者町FRIDAY。 |
|
|
|
|
|
ゴーゴーダンサー |
|
|
|
|
|
|
クリーマーズ! |
|
|
|
【クリーマーズ!】 |
|
|
|
踊るミエがプロデュースしているゴーゴーダンサーチーム。1960年代にアメリカで始まった、ミニスカートにゴーゴーブーツというスタイルのゴーゴーダンサー。今はなかなか見ることのできないレトロな振り付け・ファッション、当時の楽曲で勝負する日本で現在唯一のダンスジャンルではないだろうか。メンバーは現在13名。 |
|
|
|
|
|
DJ |
|
|
|
|
|
|
Celly(セリー) |
|
|
|
【Celly(セリー)】 |
|
|
|
盆踊りとDJを融合させた企画で、ボン・ジョヴィのLivin'On A Prayerをプレイした動画が #盆ジョヴィ と称してSNSで拡散され大きな話題となった。 |
|
Tokyo Olympic 2020では競技DJに抜擢、様々なラグジュアリーブランドやホテル、ディスコイベントなど様々なイベントに多数出演。 |
|
オールマイティにプレイ出来るDJ。 |
|
instagram : https://www.instagram.com/celly_cecilia/
|
|
|
|
|
|
|
|
|
YUIDESUDOMO |
|
|
|
【YUIDESUDOMO】 |
|
|
|
じゃじゃ馬娘 |
|
見た目とは裏腹な和物 VINYL ONLY PLAYでフロアに哀愁を漂酔わせる。 |
|
2024年に和物CD MIX【ノックは無用 】をリリース。動きを止める事なく、翌年には"7inch vinyl only"【ノックは無用 2】をリリース。 |
|
自主企画イベント【 GET A LIFE 】 に加え、KILLER-BONGと共同主催和物イベント【 YOKAI 】も定期的に開催中。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
昭和兄弟 |
|
|
|
【昭和兄弟】 |
|
|
|
昭和兄弟参上!!! |
|
平成生まれ昭和育ち和モノDJ! |
|
今宵はそんな昭和好きな2人が昭和へタイムスリップさせるよ! |
|
みんなで歌って踊ってレッツ!ゴーゴーダンス🕺 |
|
|
|
|
|
司会 |
|
|
|
|
|
|
ラヴィッツ松尾 |
|
|
|
【ラヴィッツ松尾】 |
|
|
|
マリンFM「ラヴィッツ松尾Yokohama Voice Street」パーソナリティにして、バンド「ラヴィッツ松尾 & His Hair」ではVoを担当。MCとしても軽快でユーモア溢れる語り口が魅力的。 |
|
|
|
|
|
■ 会社概要 |
|
|
会社名:株式会社まる優 代表者:代表取締役 財部優次郎 所在地:福岡県久留米市山川追分1丁目3-8 設立:2014年 事業内容:イベント企画・自治体プロモーションほか |
|
ホームページ:https://maruyu.net/
|
|