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株式会社とNPO法人が独自の連携モデルで教育格差に挑む。大学や企業と連携した教育活動をさらに広げていくため、社会課題の解決に共に取り組むプロボノ・学生メンバーを募集します。
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最先端のデジタル技術とものづくりを融合したSTEAM教育を企画開発する株式会社Pendemy(本社:東京都府中市、代表取締役:木村隼人)は、NPO法人Pendemyデジタル教育ラボと連携し、全国の教育機関や地域施設へ良質な学びを届けるための「産学官連携・出張型STEAM教育」の展開を見据え、組織体制を強化いたします。
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今後の活動の拡大に伴い、子どもたちが楽しく時間を忘れられるような「“夢中”を見つける学び」を共に創り出す、社会人プロボノおよび学生メンバーの公募を開始いたしました。 |
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子どもたちが自ら「問い」を立て、夢中になって手を動かす。Pendemyが提供するSTEAM教育の様子 |
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■ 「株式会社×NPO法人」のハイブリッド連携モデルによる教育格差への挑戦 |
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「環境や経済的な理由に関わらず、すべての子どもに最先端の教育を届けたい」 |
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その強いミッションを実現するため、私たちPendemyは、教育コンテンツの企画開発を担う「株式会社Pendemy」と、公共機関・学校との連携や社会貢献活動を担う「NPO法人Pendemyデジタル教育ラボ」の2つの組織で事業を運営しています。 |
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この独自の連携モデルにより、企業としての質の高いサービス開発力と、NPOとしての高い公共性を両立。これまでにも累計50回以上のSTEAM教育イベントを開催してまいりました。 そして現在、AIなどの急速な技術発展による「教育格差」という社会課題の解決をさらに加速させるため、これまでのノウハウを集結し、外部の学校や地域へ直接学びを提供していくための体制強化を進めています。 |
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■ 累計50回以上。産学官連携による多様なSTEAM教育イベントの実施実績 |
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NPO法人Pendemyデジタル教育ラボでは、多様な企業や大学、自治体と協力し、これまで50回以上の教育イベントを開催してまいりました。以下は、当法人が企画・運営を手掛けたプロジェクトの一部事例です。 |
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1. 大学との連携(東京農工大学など) |
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大学生サークル「まちけん」と連携し、広大なキャンパスを舞台にした「小学生向けオープンキャンパス」を企画。池のプランクトン観察や本物の動物とのふれあい体験などを一つの学びの流れとして設計し、大学の専門的な研究資源を子どもたちの体験へと翻訳。地域に開かれた新しい学びの場を創出しています。 |
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東京農工大学の学生サークル「まちけん」と連携し、大学の専門的なリソースを小学生向けの学びへと翻訳して届けるオープンキャンパス |
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2. グローバル企業との連携(テキサス・インスツルメンツ様など) |
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企業のCSR活動の一環として、東京都立産業技術高等専門学校を会場に「サステナブルな品川の都市計画」に挑むワークショップを実施。独自のカード型教材を用いて環境課題への解決アイデアを発想し、それをレゴ(R)ブロックで「プロトタイプ(試作品)」として可視化しました。 |
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子どもたちが考案した環境課題への解決策を、レゴ(R)ブロックを用いた「サステナブルな街」のプロトタイプ |
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3. 公共施設との連携(日本科学未来館など) |
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日本科学未来館などの大規模施設と連携し、最新のデジタル技術を用いた教育イベントを開催。子どもたちが自ら3Dモデリングソフトを使って「未来のサステナブルな施設」を設計し、それをAR(拡張現実)投影でひとつの大きな街として出現させるプロジェクトを実施しました。 |
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大規模施設でのイベント開催を通じ、多様なバックグラウンドを持つメンバーが協力して子どもたちへ「表現する楽しさ」を届けました |
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その他、幅広いテーマでのワークショップ企画・運営実績 |
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上記のような大規模な産学官連携プロジェクトに加え、子どもたちの知的好奇心を刺激する多様なテーマのワークショップを継続的に企画・実施しています。 |
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『光のフシギを大発見!光ファイバーツリーをつくろう!』 |
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『オンライン開催|3Dモデリングで文房具を発明しよう!』 |
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『目指せ!花火職人!プログラミングで未来の花火をデザインしよう!』 など |
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社会課題や科学技術、アートなど幅広い領域をテーマに据え、自由な発想で学びの場を創出しています。 |
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■ 高校生から社会人まで活躍中。「未来の教育」を共に創るメンバーを募集 |
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今後の活動拡大に向け、このビジョンに共感し、一緒に教育現場を変えていくメンバーを募集します。 |
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現在、NPO法人Pendemyデジタル教育ラボには、高校生、大学生、そして社会人プロボノなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。明確なポジション(役割)の壁はなく、一人ひとりの得意なことや挑戦したいことに合わせて、フラットに活動を創り上げていく環境です。 |
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【求める人物像・歓迎する要件】 |
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教育業界での経験は不問。「最先端の教育に関心がある」「社会課題の解決に寄与したい」という意欲をお持ちの方 |
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教育イベント等の現場において、子どもたちの思考を引き出し、対話を促すファシリテーションに関心がある方 |
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学校や自治体との連携企画、マーケティング、広報PRなどの領域において、ご自身のビジネススキルや専門性を活かしたい社会人プロボノの方 |
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■ 応募・お問い合わせ方法 |
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プロジェクトメンバーへのご応募や、弊法人の活動内容に関するお問い合わせは、以下の窓口より承っております。 |
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■ 株式会社Pendemyについて |
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「学びをもっと楽しく。」をビジョンに掲げ、ロボットプログラミング教室やわくわく実験教室、STEAM工作教室などを運営しています。自社教室の運営にとどまらず、累計50回以上のイベント開催実績を生かし、企業や自治体向けのSTEAM教育イベントの企画運営・ディレクション事業や教育事業のDX支援も展開しています。 |
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【会社概要】 |
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社名:株式会社Pendemy(ペンデミー) |
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所在地:東京都府中市寿町3丁目4番地10Max ole 府中 3階 |
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代表者:代表取締役 木村 隼人 |
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事業内容:STEAM教育、教育イベント企画・運営、教育DX・AI導入支援 |
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コーポレートサイト:https://pendemy.co.jp/
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(本社:東京都府中市、代表取締役:木村隼人)は、NPO法人Pendemyデジタル教育ラボと連携し、全国の教育機関や地域施設へ良質な学びを届けるための「産学官連携・出張型STEAM教育」の展開を見据え、組織体制を強化いたします。
『光のフシギを大発見!光ファイバーツリーをつくろう!』
『オンライン開催|3Dモデリングで文房具を発明しよう!』
『目指せ!花火職人!プログラミングで未来の花火をデザインしよう!』 など