|
|
|
|
|
大手企業を中心に1,500社以上のデジタルトランスフォーメーション(以下「DX」)の推進と内製化を支援する株式会社STANDARD(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤海、以下「当社」)は、2026年4月8日(水)から2026年4月10日(金)に開催される「Japan DX Week 春 2026」(主催:RX Japan 合同会社)に出展することが決定致しました。 |
|
|
|
Japan DX Weekは、AIやデータを活用したビジネスの活発化、リモートワークの普及による働き方改革、製造現場の効率化など、DXを更に推進することにより業務効率化や新たな価値創出を生み出していくため、これらの製品・サービスを有する企業が一堂に集結する日本最大級のDX総合展です。4つの専門展で構成される本展示会において、当社は「社内業務DX EXPO」に出展いたします。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 生成AIと共に創る、新しい業務のSTANDARD ~出展内容~ |
|
|
|
当社はDX教育のソートリーダーとして、東証プライム上場200社を中心に1,500社以上もの企業様をサポートしてきました。その経験に基づいた豊富なノウハウがあるからこそ、業界や企業規模問わず様々なケースに合わせたDX推進の支援が可能です。本展当社ブース(E19-12)では、「生成AIと共に創る、新しい業務のSTANDARD」として、以下の生成AIプロダクトをご体験いただけます。 |
|
|
|
• |
|
ツールの活用から実践へ橋掛けをする「生成AIクエスト」 |
|
|
• |
|
課題の深掘りから業務適用に向けた企画・実践力を身に着ける「TalentQuest AI伴走柄実践ワークショップ」 |
|
|
• |
|
DXで着実に財務インパクトを創出し、利益の壁を超える「DX-STANDARD」 |
|
|
|
|
|
生成AIを導入しても、「便利になったのは一部の人だけ」「業務フローは変わらない」「ROIが見えない」という壁にぶつかる企業が増えている中で、実際の現場で必要なのは、“人が都度AIを呼び出す”活用から、業務の流れの中でAIが動き、仕事を前に進める“実装”へのシフトです。 |
|
|
|
• |
|
生成AIを導入したが、定型業務の削減や成果創出に限界を感じている |
|
|
• |
|
「AIエージェント」を自社の実務にどう組み込むべきか、具体策がほしい |
|
|
• |
|
年度内に目に見える成果を出し、来期の予算・計画の足がかりにしたい |
|
|
• |
|
ツール提供だけでなく、現場の自走まで実現したい(運用・育成も含めて検討したい) |
|
|
|
|
|
このような課題を感じている方は、ぜひ当社ブースへお越しください。 |
|
|
|
|
|
|
|
| 出展概要
|
|
|
|
• |
|
テーマ:「生成AIと共に創る、新しい業務のSTANDARD」 |
|
|
• |
|
|
• |
|
|
|
|
|
|
|
| 「Japan DX Week 春 2026」概要
|
|
|
|
• |
|
|
• |
|
|
• |
|
会場:東京ビッグサイト 東1-3,7,8、西1-4 |
|
|
• |
|
|
• |
|
|
|
|
|
|
|
| 株式会社STANDARDについて
|
|
|
|
「ヒト起点のデジタル変革をSTANDARDにする」というミッションのもと、当社は日本企業のDX内製化を牽引しています。1,500社を超える豊富な支援実績から得た知見を活かし、人材育成から戦略立案、AI実装までをワンストップで提供します。 |
|
|
|
当社が提唱するのは、社員のマインドセットから変える「ヒト」を中心とした変革です。独自のDX個別教育プラットフォームを通じて、各企業の課題や社員一人ひとりのレベルに最適化された育成カリキュラムを提供し、組織全体のデジタルリテラシーと実践力を底上げします。 |
|
|
|
さらに、プロフェッショナルなコンサルタント陣がアジャイルな手法でプロジェクトをリードすることで、DXの大きな壁とされる「収益化」までの期間を大幅に短縮し、半年から1年という短期間で確かなビジネスインパクトを創出します。持続可能なDX推進体制を自社内に構築したい企業に対し、最短距離で成果へと導く伴走型のパートナーシップを提供しています。 |
|
|
|
公式サイト:https://standard-dx.com/
|
|
当社サービスに関するお問い合わせ先:https://standard-dx.com/contact
|
|