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吉田正尚選手と認定NPO法人国境なき子どもたちの子どもたちの写真 |
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株式会社STYZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役 田中辰也)が運営するオンライン寄付プラットフォーム「Syncable(シンカブル)」にて、ボストン・レッドソックス所属の吉田正尚選手による、認定NPO法人国境なき子どもたち(以下、KnK)への寄付キャンペーンが3月27日(金)に公開されました。 |
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今年3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、日本代表は惜しくも準々決勝敗退となりましたが、日本中を熱狂させた吉田選手は、間もなく開幕を迎えるメジャーリーグ2026年シーズンに向けて新たなスタートを切ります。本キャンペーンは、吉田選手の公式戦での成績に応じて寄付が行われるもので、特設ページを通じてファンの皆様にもご参加いただける「ファン参加型」の取り組みとなっています。 |
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■2019年から継続。グラウンドの熱狂を、途上国の子どもたちの未来へ |
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2023年シーズン終了後、吉田正尚選手から認定NPO法人国境なき子どもたちへ寄付の写真 |
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吉田正尚選手は、オリックス・バファローズ在籍時の2019年シーズンから、公式戦でホームランを1本打つごとに10万円をKnKに寄付し続けており、本取り組みは今年で8回目を迎えます。2023年のメジャーリーグ移籍以降は、ヒット1本につき1万円の寄付も追加し、支援の輪をさらに広げてきました。 |
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これまでの成績連動型の寄付やファンの皆様からのオンライン寄付等を含め、2019年からの7年間で総額1,645万3,155円(※)をKnKに寄付しています。(※2019年~2025年までの寄付総額の合算) |
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■認定NPO法人国境なき子どもたち(KnK)と寄付金の使い道について |
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KnKは、開発途上国で貧困など様々な困難に直面する子どもたちを支援する国際NGOです。皆様からのご寄付は、おもにカンボジア、フィリピン、バングラデシュにおける教育支援に充てられます。例えばバングラデシュでは、幼くして学校を中退し、路上での暴力や搾取の危険に晒される子どもたちが少なくありません。寄付金は、そうした子どもたちが識字教育やライフスキルトレーニングを受けられ、安全に食事や睡眠をとれるセンターの運営などに活用されます。 |
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※KnKは認定NPO法人のため、本キャンペーンを通じたご寄付は確定申告により税制優遇の対象となります。 |
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■ファン参加型特別企画:サイン入りグッズのプレゼント抽選を実施 |
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本キャンペーンをより多くの皆様と盛り上げるため、吉田正尚サポートチームの公式X(@team_masataka)にて、支援者の方々を対象としたサイン入りグッズのプレゼント抽選企画を実施します。 |
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吉田選手を応援する気持ちを、ぜひ子どもたちへの支援にも乗せてご参加ください。(※支援後に別途エントリーが必要となります) |
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■キャンペーン概要 |
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キャンペーンタイトル |
ボストン・レッドソックス吉田正尚:2026年シーズンも成績に応じて開発途上国の子どもたちを支援します!ファンの皆様もぜひご協力をお願いします! |
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公開期間 |
2026年3月27日(金) ~ 2026年10月31日(土) |
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目標金額 |
3,000,000円 |
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寄付先 |
認定NPO法人 国境なき子どもたち |
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寄付ページ |
https://syncable.biz/campaign/9523 |
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Syncableについて |
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Syncableのロゴ |
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Syncable(シンカブル)」という名称は、「Sync(つながる)」と「able(できる)」を掛け合わせた造語であり、『非営利団体と社会をつなぐ』ことをコンセプトに誕生しました。私たちは、企業や行政が対応しにくい社会課題に柔軟に取り組む非営利団体を支援するためにサービスを提供しており、2016年のリリース以来、国内最大級のデジタルファンドレイジングサービスとして、5,000以上の団体が登録しています。また、多彩な寄付方法を用意することで、支援者各々のご都合やご意向に沿った形で、社会課題解決に貢献できる仕組みを整えています。(https://syncable.biz/) |
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株式会社STYZについて |
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「民間から多種多様な社会保障を行き渡らせる」をミッションに掲げ、STYZは3つの事業があります。非営利セクターを中心に新しく資金流入を促す『ドネーションプラットフォーム事業』、企業課題と社会課題の解決を共に目指す『インクルーシブデザイン事業』。そして、次世代的なテクノロジーで人間ならではの体験を創造する『テクノロジー事業』になります。3つの事業を通じて、企業(ビジネスセクター)・行政(パブリックセクター)、NPO(ソーシャルセクター)、個人との媒介となり、社会の課題解決の促進を行います。 |
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