3例目となる自治体との共創。地域包括ケア推進に向け、ステーションを“地域の居場所”として展開

「子どもが無邪気でいられる社会を創る」をミッションとする株式会社マチルダ(本社:東京都江東区、代表取締役:丸山由佳、以下 当社)は、中野区が推進する公民連携制度「NIC+(ナカノ・インクルーシブ・ケア・パートナーシップ)」協定を令和8年2月25日に締結いたしましたことをお知らせいたします。

中野区が推進する地域包括ケアの方向性と、私たちが目指す「地域全体で子育てを支えるエコシステム」の構築は高い親和性があると考え、今回の協定締結に至りました。

NIC+協定の枠組みのもと、中野区においても地域包括ケアに資する取組を推進すると同時に、当社は今後も、地域社会とともに歩み続けてまいります。