現代の情報過多やスマホ依存による睡眠の質低下に着目。感覚と心を整える新しいナイトルーティンを提案します
Spleen 3Dシルクアイマスク
スマートフォンを手放し、自分に還る“眠る前の10分間”を提案するセルフケアブランド『Spleen(スプリーン)』は、第一弾プロダクトとして「3Dシルクアイマスク」を発表。2026年3月25日(水)より、応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて先行販売を開始しました。本プロジェクトは、2026年5月30日(土)までの期間限定で実施予定です。
 
Makuake プロジェクト:https://www.makuake.com/project/spleen/
Spleen公式サイト:https://spleen-sleep.com/
 
■新ブランド「Spleen(スプリーン)」
Spleenは、“眠る前の10分間”に着目したセルフケアブランドです。
日々の忙しさのなかで、私たちは知らず知らずのうちに緊張を抱えています。理由のない憂うつに包まれる夜もあるでしょう。そんな夜こそ、自分自身と静かに向き合い、穏やかな眠りへ向かう時間を大切にしたい。Spleenは、素材と感覚に寄り添うプロダクトを通して、眠りそのものだけでなく、“眠る前の自分”を整える体験を提案します。
 
■現代の睡眠課題に対する新しいアプローチ
スマートフォンの普及により、就寝直前まで情報に触れ続ける生活が当たり前になりました。
その結果、脳や感覚が休まらず、眠りの質が低下していると感じる人が増えています。
 
『Spleen』はこうした現代の課題に対し、
「機能」だけではなく「体験」から眠りを整えるという新しいアプローチを提案します。
 
キーワードは、“眠る前の10分間”。
スマホを手放し、光や情報から距離を置き、感覚を静かに整えていくための時間です。
 
 
 
■第一弾プロダクト:3Dシルクアイマスク
今回発表する「3Dシルクアイマスク」は、
単なる遮光アイテムではなく、眠る前の時間そのものを整えるためのプロダクトです。
 
特長
・まつ毛をつぶさない立体(3D)構造
・鼻まわりの隙間から入る光にも配慮したノーズカバー
・肌にやさしい高品質シルク(6Aグレード・22匁)を使用
・顔への圧迫感を軽減し、自然な装着感を実現
視覚をやさしく遮ることで、外界からの刺激を減らし、内側へ意識を向けやすくします。
 
■ 脳を休息モードへ導く3つのアプローチ
本プロダクトは、眠る前の状態を整えるための“きっかけ”として設計されています。
 
1.
入眠儀式(Sleep Ritual)
アイマスクを装着するというシンプルな行為を習慣化することで、「眠る時間」への切り替えを促します。
 
2.
思考から感覚へ
やわらかなシルクの触感に意識を向けることで、考えごとから少し距離を置き、静かな状態へと導きます。
 
3.
光を遮る
スマートフォンの光や外部刺激を遮ることで、自然な入眠の流れを妨げません。
 
■“眠るための道具”から、“眠る前の体験”へ
従来の睡眠グッズは、遮光性や通気性などの機能に重点が置かれてきました。
一方で『Spleen』は、眠りに入るまでの「過程」に着目しています。
 
たとえば、
・明かりを落とす
・香りを感じる
・静かな時間をつくる
 
そうした一つひとつの行為を“リチュアル(習慣)”として捉え、眠りを楽しみに変えていくことを目指しています。本アイマスクは、その入口となるプロダクトです。
 
■Makuakeにて先行販売
本製品は、応援購入サービス「Makuake」にて先行販売を実施します。
一般販売に先駆け、限定価格での提供や特典付きプランも用意しています。
 
【プロジェクト概要】
プロジェクト名:目元を圧迫しない3Dシルクアイマスクで、心地よい夜を|Spleen
期間: 2026年3月25日(水) ~ 2026年5月30日(土)
目標金額: 100,000円
主なリターン: 【超早割】3Dシルクアイマスク 単品、【Makuake限定】3Dシルクアイマスク&シュシュ セット  他
 
Makuakeプロジェクトページ:
https://www.makuake.com/project/spleen/
 
■ブランド概要
ブランド名:Spleen(スプリーン)
所在地:〒261-0023 千葉市美浜区中瀬1-3 幕張テクノガーデンCB棟3階 MBP
代表:平松聖子
 
公式サイト:https://spleen-sleep.com/
Instagram:https://www.instagram.com/spleen_sleep/

コンセプト:夜を美しく
Spleenは、睡眠を単なる休息ではなく、心と感覚を整える時間として再定義するブランドです。
今後は、香り・音・言葉などを取り入れながら、眠る前の時間をより豊かにする体験を提案していきます。
 
■代表コメント
眠る前の時間は、本来とても静かで豊かなものだと思っています。
スマートフォンを手放し、自分に還る時間をつくることで、眠りそのものが少し楽しみになる。
Spleenは、そんな“夜の過ごし方”を提案していきたいと考えています。