株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、東証スタンダード市場:3800、以下 ユニリタ)は、経済産業省と日本健康会議が選定する「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に初認定されました。
健康経営優良法人認定制度は、日本健康会議が運営する顕彰制度です。この制度は、特に優れた「健康経営」を実践している大企業や中小企業などの法人を公的に評価し見える化、従業員や就職希望者、取引先、金融機関などから、社会的な評価を受けられる環境を整備することを目的としています。
ユニリタでは、労働損失リスクの低減、パフォーマンスの発揮、社員エンゲージメントの向上を健康経営の最終的な目標に掲げ、以下の取り組みを進めています。
● ストレスチェック・エンゲージメントサーベイの分析結果活用
● ワークライフバランスの向上(長時間労働者の管理)
【健康経営担当役員コメント】昨年度より健康経営に本格着手し、現在は健診受診率100%の達成など、土台作りに注力しています。浸透度にはまだ課題もありますが、研修等を通じて健康知識を深めることで、互いを労わる組織作りを実現していきます。今後は健康意識の底上げを図り、グループ全体への拡大と、取組成果の可視化を加速させ、持続可能な組織づくりを推進してまいります。
株式会社ユニリタhttps://www.unirita.co.jpユニリタは、サービスマネジメント・データマネジメントの強みを活かし、社会課題の解決とサステナブルな社会基盤を支えるお客様の事業成長に貢献します。そして、ユニリタグループの共通理念である「UNIRITA Leadership Principles(ULP)」を軸にグループ会社との連携を図りながら、パーパスである「利他で紡ぐ経済をつくる」の実現を目指しています。
ユニリタは、サービスマネジメント・データマネジメントの強みを活かし、社会課題の解決とサステナブルな社会基盤を支えるお客様の事業成長に貢献します。そして、ユニリタグループの共通理念である「UNIRITA Leadership Principles(ULP)」を軸にグループ会社との連携を図りながら、パーパスである「利他で紡ぐ経済をつくる」の実現を目指しています。
株式会社ユニリタ 健康経営促進ワーキンググループ