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世界的ベストセラー『サピエンス全史』著者による、最新・最大の衝撃作!全国大学生協の人文書ランキングで、2025年ランキング1・2位を本書が独占。
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株式会社河出書房新社(本社:東京都新宿区/代表取締役:小野寺優)は、歴史学者・哲学者のユヴァル・ノア・ハラリ氏による書籍『NEXUS 情報の人類史(上・人間のネットワーク/下・AI革命)』(柴田裕之 訳)の美麗ケース入り特別価格セット(税込定価3,960円)を、2026年3月27日に発売いたします。 |
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世界的ベストセラー『サピエンス全史』のユヴァル・ノア・ハラリ氏による、6年ぶりの書き下ろし超大作『NEXUS 情報の人類史』。 |
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本書は、『サピエンス全史』での議論をさらに発展させて、SNSでの偽情報や陰謀論、メディアなどの規制・弾圧による独裁化、世界の分断、とどまることを知らない生成AIの進化など、今現在の問題について論じており、2025年春の刊行前から大きな話題を集めました。 |
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刊行から1年を経て、期間限定・美麗ケース入りの上下巻セットを発売いたします。 |
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定価も上下巻計4,000円(税別)を、10%OFFの特別価格3,600円(税別)で販売。本書で繰り広げられる膨大な歴史的知識やアイデアは、AI時代を生きるうえで貴重なヒントを与えてくれます。2026年も必読の1冊と言えるでしょう。 |
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全国の大学生協の人文書ランキングで、2025年の1・2位を本書が独占(大学生協事業連合調べ/上巻・第1位、下巻・第2位)。日本国内での累計部数は20万部を突破しています。 |
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ビジネスパーソンの教養書として、学生の皆さんは同年代の必読書として、新生活シーズンのこの機会にぜひご注目ください。OCTAVEがデザインを手がけた期間限定の美麗ケースは、ギフトとしてもおすすめです。 |
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■昨年の刊行以来、テレビや新聞、webメディアから報道続々! |
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昨年3月17日に東京大学で開催されたイベントに出席したハラリ氏。来日時の講演・メディア出演は大きな話題に。 (C)Renji Tachibana |
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(一部紹介) |
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「共感力」持つAI、人類はどう統制 ハラリ氏が地球会議に出演へ [AIの時代](朝日新聞2025年10月24日) |
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https://www.asahi.com/articles/ASTBR35BRTBRULFA01DM.html |
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【ユヴァル・ノア・ハラリ × 宇多田ヒカル】AIの進化と創造性(NewsPicks2025年7月13日) |
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https://newspicks.com/movie-series/26/?movieId=5525 |
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人間の頭脳を超えたAI登場で何が起こるか…歴史学者ハラリがAIの進化に警鐘を鳴らす理由 (東洋経済オンライン2025年5月24日) |
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https://toyokeizai.net/articles/-/878116 |
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「柔軟な心を育てる教育」「考え続けること」の大切さ共有 ハラリ氏囲み東大で公開イベント(科学技術の最新情報サイト「サイエンスポータル」2025年5月7日) |
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https://scienceportal.jst.go.jp/stories/20250507_e01/ |
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AIの支配 現実味…歴史学者 ユヴァル・ノア・ハラリ氏 × 読売新聞グループ本社 山口寿一社長( 読売新聞2025年3月26日) |
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https://www.yomiuri.co.jp/national/20250325-OYT1T50132/#google_vignette |
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「ほとんどの情報はゴミ」蔓延するウソ情報 知の巨人が学生に警笛「情報=真実ではない」(TBS NEWS DIG2025年3月16日) |
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1792656 |
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NHKスペシャル「巻頭言2025 新・トランプ時代 混迷の時代はどこへ」(NHK総合2025年1月2日) |
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https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/3P25Y992ZJ/ |
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■各界の著名人が激賞! |
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情報により発展を遂げた人類は、情報により没落する宿命なのか。 |
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本書のAI論は、混迷する世界で民主主義を守るための羅針盤になるだろう。 |
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――斎藤幸平氏 |
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その深い洞察は、私たちが著書『PLURALITY』で提唱する多元的な共創の原理とも響き合い、 |
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進化するデジタル時代で人々を導く羅針盤となる。 |
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――オードリー・タン氏 |
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「ウェブ」の時代から「コクーン」の時代へ。 |
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納得しかない。AI時代の必読書では!? |
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――三宅香帆氏 |
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■著者紹介 |
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ユヴァル・ノア・ハラリ(Yuval Noah Harari) |
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歴史学者、哲学者。1976年生まれ。オックスフォード大学で中世史、軍事史を専攻して2002年に博⼠号を取得。現在、ケンブリッジ大学生存リスク研究センター特別研究員。著書『サピエンス全史』『ホモ・デウス』『21Lessons』、および児童書シリーズ『人類の物語Unstoppable Us』(以上、河出書房新社)は世界的なベストセラーになっており、ハラリ氏の著作は、世界65の言語で累計5000万部発行されている。社会的インパクトのある教育・ストーリーテリング分野の企業「サピエンシップ」を、夫のイツィク・ヤハヴ氏と共同設立。 |
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■訳者紹介 |
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柴田裕之(しばた・やすし) |
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翻訳家。早稲田大学、Earlham College卒業。訳書に、ハラリ『サピエンス全史』『ホモ・デウス』『21 Lessons』のほか、バーツラフ・シュミル『世界の本当の仕組み』(草思社)、ジェレミー・リフキン『レジリエンスの時代』(集英社)、ニーアル・ファーガソン『大惨事(カタストロフィ)の人類史』(東洋経済新報社)など多数。 |
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■新刊情報 |
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■昨年の刊行以来、テレビや新聞、webメディアから報道続々!
情報により発展を遂げた人類は、情報により没落する宿命なのか。
本書のAI論は、混迷する世界で民主主義を守るための羅針盤になるだろう。