| ~SNSでは語れない開発の裏側と、新たなプロダクトの可能性を公開~ |
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| スラックレールをはじめとする「体幹覚醒(R)」製品を展開するジリリタ株式会社(本社:東京都北区、代表取締役:高島勇夫)は、2026年2月16日にオープンした会員制コミュニティ『イサヲちゃんシークレット研究室』において、初のオンラインミーティングを開催したことをお知らせいたします。 | |||||||||||
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| ■ 開催の様子:製品の“裏側”を共有 | |||||||||||
| 本ミーティングでは、代表・高島自らが | |||||||||||
| ・スラックレール開発までのストーリー | |||||||||||
| ・開発中の試作品の背景 | |||||||||||
| ・日々の試行錯誤や気づき | |||||||||||
| ・製品に込められた思想 | |||||||||||
| など、通常のSNSや公式サイトでは公開されない“開発の裏側”が共有されました。 | |||||||||||
| 参加者からは、 | |||||||||||
| 「開発の過程が知れて面白い」 | |||||||||||
| 「商品を見る視点が変わった」 | |||||||||||
| 「自分も一緒に考えている感覚がある」 | |||||||||||
| 「何度聞いても面白い」 | |||||||||||
| といった声が寄せられ、単なる情報共有ではなく、“共にジリリタの理念を共有する場”としてのコミュニティの価値が改めて確認されました。 | |||||||||||
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| ■ コミュニティの特徴:完成品ではなく“プロセス”を共有 | |||||||||||
| 『イサヲちゃんシークレット研究室』は、 | |||||||||||
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完成した製品だけではなく、 その背景にあるプロセスや思考を共有する場として設計されています。 |
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ジリリタの製品は、現場の声や実体験から生まれることが多く、 その過程には数多くの試行錯誤や未公開のアイデアが存在します。 |
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| 本コミュニティでは、それらを開示し、 | |||||||||||
| モノづくりの本質を体験できる環境を提供しています。 | |||||||||||
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| ■ 「シークレット」である理由 | |||||||||||
| 本コミュニティは、あえて“シークレット”という形を取っています。 | |||||||||||
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これは情報を制限するためではなく、 その価値を理解し、主体的に関わるメンバーと共に |
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| より深いモノづくりの対話を生み出すためです。 | |||||||||||
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| ■ 今後の展開 | |||||||||||
| 今後もオンラインミーティングを開催し、 | |||||||||||
| 開発途中のプロダクト共有 | |||||||||||
| 会員とのディスカッション | |||||||||||
| 試作品のフィードバック | |||||||||||
| などを通じて、 | |||||||||||
| 「作る人」と「使う人」の距離を縮める取り組みを継続してまいります。 | |||||||||||
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| ■ 『イサヲちゃんシークレット研究室』5つの特典 | |||||||||||
| 本コミュニティでは、以下のような体験を提供しています。 | |||||||||||
| 1.代表・高島の「脳内」をのぞき見: SNSには出せていない内容を限定公開。 | |||||||||||
| 2.世に出る前の「試作品」を販売: 一般発売前のプロトタイプを会員限定で購入可能。 | |||||||||||
| 3.会員限定・幻の製品: マニアックすぎて流通に乗らないが、機能抜群な「幻の製品」を販売。 | |||||||||||
| 4.会員限定イベント参加権: オンラインミーティングやリアル懇親会の参加権。 | |||||||||||
| 5.会員限定プレゼント(予定): ここでしか手に入らない特別なアイテムをお届け予定。 | |||||||||||
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| ■ 参加方法 | |||||||||||
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名称:イサヲちゃんシークレット研究室(年間会員) 価格:年会費5,500円(税込) ※2026年4月15日まで『初回メンバー価格 年会費3,300円(税込)』で入会可能 配信方法:公式LINEによるクローズド配信 |
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▼入会はこちら https://line.me/R/ti/p/@097ebapt |
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| ■プロフィール | |||||||||||
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| ■エピソード | |||||||||||
| 「自分の手で“夢中”を形にしたい」と おもちゃ業界へ飛び込んだ高島氏は、勤務していたおもちゃメーカーにて商品のリバイバルに成功。 一躍脚光を浴びた。 | |||||||||||
| だが、彼の探究心はとどまらなかった。 「子どもが夢中になれるおもちゃを、自分の手でゼロからつくりたい」―― その思いから町工場に転職するも、理想と現実の狭間で葛藤を重ねる。 | |||||||||||
| 2017年、自らの理念を実現するためジリリタ株式会社を設立。 効率よりも“子どもが夢中になれるか”を第一に考える “おもちゃ屋”として、今も現場で試作を続けている。 | |||||||||||
| ── 私は、一生“おもちゃ屋”ですから | |||||||||||
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| ■代表メッセージ「完成品」だけでなくモノづくりの「プロセス」を共有し、笑顔の“和”を広げていきたい | |||||||||||
| モノづくりをする中で面白いのは、ピコンッ!とアイデアが浮かんだ瞬間から完成までの”地道な研究”や発見、気づきの中にあります。この研究室は、僕の頭の中を一緒に覗きながら、会社として掲げている「play everything,すべてをアソビにもっと自由に」「自利利他」の精神がいかに商品に込められているのかという側面もお伝えしていきますかをお伝えしていきます。仲間として一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。 | |||||||||||
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| ■ 企業理念 | |||||||||||
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| ジリリタの意味 (Giliita) | |||||||||||
| 由来: 会社名「ジリリタ」は、仏教用語である「自利利他(じりりた)」に由来。 | |||||||||||
| 理念: 「モチツモタレツ」「お互い様」の精神を表し、自分たちの利益だけでなく、関わる全ての人々や社会の利益(利他)にも貢献するという想いが込められている。 | |||||||||||
| ブランドロゴ: 赤い炎と魂をモチーフにし、カタカナの「ジリリタ」を筆文字でデザイン。日の丸にも見立てられ、「日本発のブランドとして世界を視野に取り組んでいく」という企業姿勢を表現。 | |||||||||||
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| ■ 会社概要 | |||||||||||
| 商号:ジリリタ株式会社 | |||||||||||
| 代表者:高島勇夫 | |||||||||||
| 所在地:〒115-0045 東京都北区赤羽1-33-7 | |||||||||||
| 設立:2017年12月 | |||||||||||
| 資本金:100万円 | |||||||||||
| URL:https://gililita.co.jp/ | |||||||||||
| 【事業内容】 | |||||||||||
| 1.玩具・スポーツ用品および雑貨の企画デザイン製造販売 | |||||||||||
| 2.OEMグッズの企画、デザイン、製造 | |||||||||||
| 3.地域活性化を主としたイベントの企画、運営 | |||||||||||
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スラックレールをはじめとする「体幹覚醒(R)」製品を展開するジリリタ株式会社(本社:東京都北区、代表取締役:高島勇夫)は、2026年2月16日にオープンした会員制コミュニティ『イサヲちゃんシークレット研究室』において、初のオンラインミーティングを開催したことをお知らせいたします。
など、通常のSNSや公式サイトでは公開されない“開発の裏側”が共有されました。
といった声が寄せられ、単なる情報共有ではなく、“共にジリリタの理念を共有する場”としてのコミュニティの価値が改めて確認されました。
完成した製品だけではなく、その背景にあるプロセスや思考を共有する場として設計されています。
ジリリタの製品は、現場の声や実体験から生まれることが多く、その過程には数多くの試行錯誤や未公開のアイデアが存在します。
モノづくりの本質を体験できる環境を提供しています。
本コミュニティは、あえて“シークレット”という形を取っています。
「作る人」と「使う人」の距離を縮める取り組みを継続してまいります。
本コミュニティでは、以下のような体験を提供しています。
1.代表・高島の「脳内」をのぞき見: SNSには出せていない内容を限定公開。
2.世に出る前の「試作品」を販売: 一般発売前のプロトタイプを会員限定で購入可能。
3.会員限定・幻の製品: マニアックすぎて流通に乗らないが、機能抜群な「幻の製品」を販売。
4.会員限定イベント参加権: オンラインミーティングやリアル懇親会の参加権。
5.会員限定プレゼント(予定): ここでしか手に入らない特別なアイテムをお届け予定。
・愛知県出身・大学で工学を専攻・2017年 ジリリタ株式会社 設立(東京都北区赤羽)・2018年 「スラックライン」の練習用に「スラックレール」を開発・発売。累計30万本突破現在は、教育・福祉・スポーツの分野にも広がる “遊べる体幹トレーニング”として発展中
「自分の手で“夢中”を形にしたい」と おもちゃ業界へ飛び込んだ高島氏は、勤務していたおもちゃメーカーにて商品のリバイバルに成功。 一躍脚光を浴びた。
だが、彼の探究心はとどまらなかった。 「子どもが夢中になれるおもちゃを、自分の手でゼロからつくりたい」―― その思いから町工場に転職するも、理想と現実の狭間で葛藤を重ねる。
2017年、自らの理念を実現するためジリリタ株式会社を設立。 効率よりも“子どもが夢中になれるか”を第一に考える “おもちゃ屋”として、今も現場で試作を続けている。
モノづくりをする中で面白いのは、ピコンッ!とアイデアが浮かんだ瞬間から完成までの”地道な研究”や発見、気づきの中にあります。この研究室は、僕の頭の中を一緒に覗きながら、会社として掲げている「play everything,すべてをアソビにもっと自由に」「自利利他」の精神がいかに商品に込められているのかという側面もお伝えしていきますかをお伝えしていきます。仲間として一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。
由来: 会社名「ジリリタ」は、仏教用語である「自利利他(じりりた)」に由来。
理念: 「モチツモタレツ」「お互い様」の精神を表し、自分たちの利益だけでなく、関わる全ての人々や社会の利益(利他)にも貢献するという想いが込められている。
ブランドロゴ: 赤い炎と魂をモチーフにし、カタカナの「ジリリタ」を筆文字でデザイン。日の丸にも見立てられ、「日本発のブランドとして世界を視野に取り組んでいく」という企業姿勢を表現。