|
|
|
3月にも開催され大盛況のうちに幕を閉じたアフター万博の理念を継承した国際交流イベント「麦食音祭」が、2026年ゴールデンウィークに万博記念公園(大阪府吹田市)にて再び開催されることが決定しました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
本イベントは、世界各国のフード、ビール、音楽、カルチャーが融合する体験型フェスティバルとして注目を集めており、2026年3月に開催された前回イベントでは4万人以上の来場者を動員し、大盛況のうちに幕を閉じました。 |
|
|
|
■ アフター万博史上最大級の規模 |
|
|
|
今回のゴールデンウィーク開催では、前回よりボリュームアップして、50カ国以上の参加を予定しています。 |
|
さまざまな国のフードやカルチャーが一堂に集結し、各国の食文化、雑貨、パフォーマンスを通じて、万博で生まれた国際的なつながりを「アフター万博」という形で継承・発展させていきます。 |
|
また、本開催は万博記念公園内でも最大級のイベントスペースである「お祭り広場」にて実施。 |
|
より多くの来場者を迎えられる環境のもと、国際交流の場を創出します。 |
|
食と音楽、カルチャーが融合した空間の中で、大人から子どもまで、国籍や世代を問わず誰もが楽しめる多世代・多国籍イベントとして開催いたします。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
3月開催の様子 |
|
|
|
|
|
|
|
|
■ 参加国を発表。多様な文化が集う国際フェスへ |
|
|
|
麦食音祭には、現在以下の国・地域が出店予定。 |
|
|
|
パキスタン、ルワンダ共和国、チェコ、ドイツ、ヨルダン、ベナン、ベトナム、スリランカ、中華人民共和国、韓国、エジプト、イギリス、モロッコ、マレーシア、イエメン、イタリア、インド、ウガンダ、オーストラリア、台湾、ウズベキスタン、エジプト、ガンビア、カメルーン、キルギス、クウェート、モンゴル、ナウル共和国、ギニア共和国、ザンビア共和国、ジャマイカ、スーダン、南スーダン、スリナム、セネガル、タイ、トーゴ、アルジェリア、トルクメニスタン、トルコ、ナイジェリア、ネパール、日本、パレスチナ、フィリピン、ブラジル、アメリカ、ブータン、フランス、ポルトガル、マリ共和国、モザンビーク、レソト共和国、ブルンジ共和国、ラオス、ハワイ、タンザニア |
|
|
|
クラフトビールやフードや雑貨を通じて、万博を追体験できるラインナップが揃う。 |
|
|
|
|
|
■ オリジナルフォトブース、限定スタンプ企画 |
|
|
|
さらに、麦食音祭ならではの特別企画として、万博パビリオンと連動した限定スタンプ企画に加え |
|
オリジナルフォトブースを展開予定です。 |
|
来場者は会場内を巡りながらスタンプを集め、各国の魅力に触れるとともに、フォトブースではその場でしか撮影できない特別な体験を楽しむことができます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
「麦食音祭」は、クラフトビールと食、音楽、カルチャーが融合するフェスティバルです。 |
|
万博の閉幕後に開催する「麦食音祭2026 ~アフター万博~」としてコンセプトを継承しつつ、世界を日常のイベントに落とし込むことを目的としています。 |
|
会場ではクラフトビールをはじめとした多国籍フードに加え、日本をはじめ各国を代表する音楽・ダンス・パフォーマンス・DJが集結。 |
|
国や文化の垣根を越え、五感で楽しめる多彩なカルチャーコンテンツを展開予定です。 |
|
さらに今回は、3月開催時には出店していなかった万博でも人気を集めたブースの新規出店が決定。 |
|
こちらも本開催の大きな魅力の一つとなっています。 |
|
万博を通じて生まれた国際的なつながりを背景に、クラフトビール、多国籍フード、世界各国の音楽・パフォーマンスが一堂に会することで、「万博のその先」を日常的に体感できるフェスティバル空間を創出します。 |