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製造現場に特化した、AI現場帳票システム「ミライのゲンバ帳票」を提供する株式会社ミライのゲンバ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 哲太 以下、ミライのゲンバ)は、2026年4月8日(水)~2026年4月10日(金)に開催される「第11回 ものづくりワールド名古屋(場所:ポートメッセなごや、小間番号【29-28】)」に出展いたします。 |
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■展示会で紹介する「ミライのゲンバ帳票」について |
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AI現場帳票サービス「ミライのゲンバ帳票」は、現場で使い慣れた紙帳票をAIが自動で電子化し、iPad上にそのまま再現します。紙帳票における運用を前提とした現場の業務フローを変えることなく、帳票作成・記録・集計といった一連の作業を自動化します。「ミライのゲンバ帳票」は、膨大な紙の帳票業務から現場を解放し、誰でも無理なく日常業務を自動化できるAI現場帳票システムです。 |
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特徴1. 紙帳票をAIが自動で電子化 |
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これまで使い慣れてきた紙帳票のフォーマットをそのまま活かし、AIが自動で電子帳票に変換します。 |
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ノーコードツールでは再現が難しく、電子帳票化を断念していた帳票をお持ちの企業様も、「ミライのゲンバ帳票」なら安心してご利用いただけます。 |
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特徴2. 手書き入力「スラスラタップ」 |
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タブレットにペンシルを使って直接手書き入力した文字を、自動的にデジタルデータへと変換します。 |
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タブレット操作に不慣れな方でも気軽に入力でき、これまで紙の帳票に手書きしていた操作感をそのまま再現しています。 |
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特徴3. リアルタイムでのデータ観測 |
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帳票への入力内容はクラウド上で即時に反映され、現場の記録がリアルタイムで閲覧・分析可能になっています。これにより、異常の早期発見や現場状況の即時把握が可能となり、迅速な意思決定と対応を支援します。 |
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樹脂部品メーカーや発熱機械メーカー、切削加工機メーカー、金属加工会社など幅広い製造現場への導入を通じ、多くの製造現場のペーパーレス化・業務効率化、及びデータ活用による現場業務の改善に貢献しております。 |
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■株式会社ミライのゲンバについて |
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本社所在地: 東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 22F SPROUND内 |
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代表者 : 佐藤 哲太 |
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設立 : 2023年9月13日 |
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事業内容 : 製造業DX支援サービスの開発および提供 |
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URL : https://mirai-genba.com/
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