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■ 概要 |
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AIの進化により社会の変化が加速する中、「子どもに本当に必要な力とは何か」が改めて問われています。 |
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こうした背景を踏まえ、小学生から高校生を対象とした非認知能力開発専門オンラインスクール「Five Keys」の代表 井上顕滋は、新刊『12歳までに伸ばしておくべき5つの非認知能力』を2026年3月27日に発売します。 |
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本書では、AI時代を生きる子どもたちにとって重要となる非認知能力(主体性・やり抜く力・思考力など)について、心理学・脳科学の知見と教育現場での実践をもとに解説しています。 |
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12歳までに伸ばしておくべき5つの非認知能力/井上顕滋 幻冬舎 |
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■ AI時代に求められる「非認知能力」 |
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AIが急速に発展する現代では、 |
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といった能力の多くをAIが担うようになっています。 |
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その一方で、人間に求められる力として注目されているのが「非認知能力」です。 |
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非認知能力とは、テストの点数では測れない |
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など、人が社会の中で価値を生み出すための“土台となる力”を指します。 |
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■ 教育専門家のコメント |
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著者の井上顕滋は次のように語ります。 |
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「これからの時代は、何を知っているかではなく、どんな人間かが問われる時代になります。 |
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学力だけではなく、自ら考え、挑戦し、人と協力しながら価値を生み出す力。その土台となるのが非認知能力です。 |
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そしてこの力は、“早い段階で育てるかどうか”が、その後の人生に大きな差を生みます。」 |
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■ 本書が提示する5つの非認知能力 |
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■書籍概要 |
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書名:12歳までに伸ばしておくべき5つの非認知能力 |
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著者:井上顕滋 |
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発売日:2026年3月27日 |
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出版社:幻冬舎 |
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価格:定価1,760円(本体1,600円+税10%) |
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■ 著者プロフィール |
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井上 顕滋 (いのうえ けんじ) |
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非認知能力開発の専門家。 |
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心理学・脳科学をベースに、20年以上にわたり子どもから経営者まで「人の可能性を引き出す指導」を行っている。子ども向け非認知能力開発専門塾「Five Keys」創設者として、延べ6万人以上の子ども、保護者を指導。 |
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子ども向け非認知能力開発専門塾「Five Keys」代表 |
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リザルトデザイン株式会社 代表取締役 |
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非営利型一般財団法人 日本リーダー育成推進協会 特別顧問 |
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2004年Result Design株式会社を設立。 |
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最先端の心理学および脳科学を体系的に学び、それらを融合させることで独自の能力開発メソッドを確立し、これまでに3,000社以上の企業で経営者・経営幹部への指導・研修を実施。 |
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エグゼクティブコーチ、メンタルトレーナーとしてオリンピック出場の日本代表選手や 世界一に輝いたプロスポーツ選手のサポートも行っている。 |
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■ Five Keysについて |
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子どもたちを人間的に、社会的に成功へ導くことを目指し、学校の教育では専門的に学ぶことができない非認知能力の開発に特化した専門塾として約15年間活動しています。 |
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現在は完全オンラインで運営し、全国に約1,000名を超える塾生が在籍。 |
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「やり抜く力」「考える力」「自己肯定感」「コミュニケーション能力」など、人生の基盤となる力を育てる独自プログラムを通じて、子ども一人ひとりの可能性を引き出す教育を提供しています。 |
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公式サイト https://5keys.jp
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■ 会社概要 |
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社名 リザルトデザイン株式会社 |
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設立 2004年 ※Five Keys設立:2011 |
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代表者 代表取締役 井上 顕滋 |
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所在地 東京オフィス |
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東京都中央区銀座6-13-16 ヒューリック銀座ウォールビル7階 |
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兵庫オフィス |
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兵庫県姫路市飾磨区三宅1-26 |
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Five Keys公式サイト https://5keys.jp/
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