賃貸経営マップやキャッシュフローシミュレーション機能が人気
<本リリースのポイント>
・「不動産投資の楽待」公式アプリが70万ダウンロードを突破
・App Storeでの評価は「4.6」と、ユーザー満足度も高い(2026年3月18日時点)
・物件購入やエリア分析に必要な情報を地図上でまとめて確認できる「賃貸経営マップ」機能が人気
楽待株式会社(本社:東京都中央区、東証スタンダード、証券コード:6037)が運営する国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」(https://www.rakumachi.jp/)の公式アプリが、2026年1月に70万ダウンロードを突破しました。同アプリは、現在地周辺の路線価や人口・世帯数、ハザードマップなどを地図上で確認できるほか、物件情報をもとに50年先の収支シミュレーションが行うことができます。こうした機能が評価され、多くの不動産投資家から支持されています。
※楽待アプリのダウンロードはこちらから
ダウンロード数は着実に増加、評価も高水準を維持
楽待アプリは2019年11月に10万ダウンロードを突破。その後も着実に利用者を増やし、2024年3月に50万ダウンロード、2026年1月には70万ダウンロードを突破しました。アプリの評価はApp Storeで「4.6」、Google Playストアでは「4.5」と、高いユーザー満足度を維持しています(2026年3月時点)
※2026年は1月末時点の数字
楽待アプリがあれば、外出先でも物件検討が可能
楽待アプリがあれば、外出先でも新着の物件情報をチェックしたり、不動産会社とメッセージ機能を通じて手軽にやり取りをすることができます。気になる物件については「賃貸経営マップ」を活用することで、周辺エリアの路線価や空室率、利回りの相場を地図上でまとめて確認ができます。さらに、「キャッシュフローシミュレーション」機能により、物件情報をもとに50年先までの収支を試算することも可能となっています。
左が「賃貸経営マップ」、右が「キャッシュフローシミュレーション」の利用画面
今後は「賃料」のデータも追加予定
前述した「賃貸経営マップ」では「公示・基準地価」「人口・世帯数」「乗降客数」「取引事例」「ハザードマップ」といった賃貸需要の分析に必要な各種指標を確認できます。今後は「賃料」項目の追加も予定しており、周辺エリアの契約賃料の相場も把握できるようになります。(PCブラウザ版にはすでに「賃料」項目は追加しています)
 
楽待の登録会員数は48万人に達し、YouTubeチャンネルの登録者数も150万人を突破しています。不動産投資への関心が高まる一方で「購入前の調査やシミュレーションが甘く、想定していた利益が得られなかった」といった課題も見られます。当社では、誰もが安心して不動産投資ができるよう、今後もアプリ機能の拡充や改善を進めてまいります。
【会社概要】
社名:楽待株式会社
URL:https://rakumachi.co.jp/
上場市場:東証スタンダード(証券コード:6037)
本社:東京都中央区八丁堀三丁目3番5号 住友不動産八丁堀ビル5階
設立:2005年8月23日
事業内容:国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」の運営